- 8182
- 2024/11/27
- 時価
- 635億円
- PER
- 113.41倍
- 2010年以降
- 赤字-186.57倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.85-1.85倍
(2010-2024年) - 配当
- 1.23%
- ROE
- 1.01%
- ROA
- 0.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 647億3300万
- 2018年3月31日 -2.81%
- 629億1700万
個別
- 2017年3月31日
- 572億1200万
- 2018年3月31日 -3.48%
- 552億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場価格等に基づいております。2018/06/21 14:35
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び連結子会社の有形固定資産の減価償却方法は従来一部を除き主に定率法を採用しておりましたが、スーパーマーケット及びドラッグストアの小売事業につきましては、当連結会計年度より定額法へ変更しております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2018/06/21 14:35
有形固定資産
店舗設備・コンピューター・厨房設備等(工具、器具及び備品他)であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、商品製造時や販売時の表示等において、食品表示法や景品表示法等の規制を受けております。法令厳守のため教育や啓蒙活動を行っておりますが、万一監督官庁より違法性を指摘されることにより営業活動に支障をきたしたり、損害賠償請求等がなされた場合、業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2018/06/21 14:35
(11)固定資産の減損または評価損の発生するリスク
当社グループにおいて、店舗の営業損益が悪化し、短期的にその状況の回復が見られない場合、もしくは周辺環境の変化等により保有する資産の時価が著しく下落した場合には、当該資産に減損が発生し、業績および財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。また、投資有価証券などにおいて、当該証券等の時価が下落した場合、もしくは投資先の業績が著しく悪化することにより評価損が発生した場合、業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2018/06/21 14:35
当社の有形固定資産の減価償却方法は従来一部を除き主に定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法へ変更しております。 - #5 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2018/06/21 14:35
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び連結子会社の有形固定資産の減価償却方法は従来一部を除き主に定率法を採用しておりましたが、スーパーマーケット及びドラッグストアの小売事業につきましては、当連結会計年度より定額法へ変更しております。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~47年
機械装置及び器具備品 3年~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/21 14:35 - #7 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/21 14:35前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 35百万円 30百万円 ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定 81 697 器具備品等 128 93 計 245 822 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/06/21 14:35前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物 200百万円 ―百万円 土地 248 634 その他 1 ― 計 450 634 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 圧縮記帳額2018/06/21 14:35
市街地再開発事業に伴う権利変換により、固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2018/06/21 14:35
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 43,004百万円 43,352百万円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/21 14:35
(単位:百万円) - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/21 14:35
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 建物除去費用 △191 △155 固定資産圧縮積立金 △177 △173 その他 △17 △13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 1,440百万円 1,705百万円 固定資産―繰延税金資産 398 806 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/21 14:35
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 未払賞与等 575 728 未実現利益(有形固定資産) 374 335 退職給付に係る負債 136 147
- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/21 14:35
投資活動の結果使用した資金は33億28百万円(前期比23億63百万円の支出増加)となりました。これは主に、新設店舗及び既存店改装の設備投資等として有形・無形固定資産の取得による支出30億28百万円、差入保証金の差入による支出6億17百万円(回収による収入との相殺後純支出額1億27百万円)、期間が3ヶ月を超える有価証券の取得による支出47億1百万円(有価証券の売却による収入との相殺後純支出額27億円)など支出があった一方、不動産流動化などによる有形固定資産の売却による収入28億12百万円などの収入があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2018/06/21 14:35
2.賃貸等不動産及び賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の連結会計年度増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は取得等(2億9百万円)であり、主な減少額は減価償却費(3億13百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は取得等(6億41百万円)であり、主な減少額は固定資産の売却(4億37百万円)、減価償却費(2億24百万円)であります。
3.当連結会計年度末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて、自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2018/06/21 14:35
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 3,225百万円 3,141百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 55 17 時の経過による調整額 59 59 - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし小売支援事業の子会社においては定率法を採用しておりますが、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~47年
機械装置及び器具備品 3年~20年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/21 14:35