売上高
連結
- 2013年2月28日
- 5104億3800万
- 2014年2月28日 +4%
- 5308億7100万
個別
- 2013年2月28日
- 4894億1600万
- 2014年2月28日 +4.18%
- 5098億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2014/05/30 12:02
「会計方針の変更」に記載のとおり、商品券に係る会計処理について、従来、法人税法に準じて売上高に計上し、それに対応する原価相当額を売上原価に計上するとともに負債に計上してきました。これに対して、より正確な期間損益及び負債を計上することを目的として、平成20年11月より商品券の券番別管理システムを導入し、未回収商品券の正確な券番別残高を把握すべくデータの集積を行ってきました。当連結会計年度の期首において過去4年間に発行した未回収商品券残高の把握が可能となったことに伴い、発行後一定期間は負債の商品券勘定(流動負債「その他」)に計上し、一定期間経過後に営業収入に計上する方法に変更しました。
これにより、従来の方法と比べて、小売事業の営業収益が77百万円、セグメント利益が24百万円増加しています。 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (商品券の会計処理)2014/05/30 12:02
商品券に係る会計処理について、従来、法人税法に準じて売上高に計上し、それに対応する原価相当額を売上原価に計上するとともに負債に計上してきました。
これに対して、より正確な期間損益及び負債を計上することを目的として、平成20年11月より商品券の券番別管理システムを導入し、未回収商品券の正確な券番別残高を把握すべくデータの集積を行ってきました。当事業年度の期首において過去4年間に発行した未回収商品券残高の把握が可能となったことに伴い、発行後一定期間は負債の商品券勘定(流動負債「その他」)に計上し、一定期間経過後に営業収入に計上する方法に変更しました。 - #3 売上高に関する注記
- ※1 売上高のうち商品供給高は次のとおりです。2014/05/30 12:02
- #4 業績等の概要
- ①営業収益及び売上総利益2014/05/30 12:02
営業収益のうち、売上高は前期比20,432百万円(4.0%)増加し、530,871百万円となりました。 また、営業収入は前期比909百万円(3.6%)増加し、25,981百万円となりました。これは、主に当社の既存店販売が堅調に推移したこと及び8店舗を新設したこと等によるものです。
売上総利益は、112,193百万円(前期比3,613百万円の増加)となりました。売上高対比では21.1%となり前期に比べて0.2ポイント低下しましたが、これは、原価低減に努めたものの、主に輸入ブランド品販売における仕入コストが急激な円安により上昇したこと等によるものです。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 売上高 23,853 百万円(平成 25 年 3 月期)
4. 本件株式取得の概要
(1)株式取得前の所有株式数
-株(所有割合 -%、議決権割合 -%)
(2)第三者割当増資の引受による取得株式数
普通株式 1,772,000 株(所有割合19.75%、議決権割合19.93%)
引受価額 147 円(引受価額の総額260,484,000 円)
(3)株式取得の日程
平成26 年3月4日 払込期日2014/05/30 12:02