繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 41億8500万
- 2020年3月31日 +17.99%
- 49億3800万
個別
- 2019年3月31日
- 20億6700万
- 2020年3月31日 +34.45%
- 27億7900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/17 12:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 商品評価損 182百万円 62百万円 繰延税金負債合計 △1,074 △604 繰延税金資産の純額 2,067 2,779 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/17 12:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 95百万円 90百万円 繰延税金負債合計 △3,791 △2,826 繰延税金資産の純額 1,693 3,060 繰延税金負債の純額 - - - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/07/17 12:31
当社においては、新型コロナウイルス感染症の影響により住宅及び非住宅市場ともに需要の減少を見込んでいるものの、2021年3月期の年度末に向けて感染拡大が収束するにつれて需要も徐々に回復すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性等について会計上の見積りを行っています。
なお、今後感染拡大が長期化した場合は、翌事業年度の当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/07/17 12:31
当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染症の影響により住宅及び非住宅市場ともに需要の減少を見込んでいるものの、2021年3月期の年度末に向けて感染拡大が収束するにつれて需要も徐々に回復すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性等について会計上の見積りを行っています。
なお、今後感染拡大が長期化した場合は、翌連結会計年度の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。