繰延税金負債
連結
- 2025年3月31日
- 2億9000万
- 2026年3月31日 +0.69%
- 2億9200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この結果、暫定的に算定されたのれんの金額904百万円は、会計処理の確定により134百万円減少し、770百万円となっております。2026/06/16 13:05
また、主に前連結会計年度における無形固定資産の「その他」は208百万円増加、「のれん」は144百万円減少、固定負債の「繰延税金負債」は35百万円増加、純資産の「非支配株主持分」は46百万円増加しております。
前連結会計年度の連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が34百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ34百万円、当期純利益が27百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が17百万円減少しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/16 13:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 5,301 5,270 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,620 △2,383 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/16 13:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 5,211 5,584 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,678 △2,523