商品
個別
- 2013年3月20日
- 23億3898万
- 2014年3月20日 +10.15%
- 25億7648万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ただし、生鮮加工センター等の商品は、最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2014/06/18 9:04 - #2 コンセッショナリー契約に基づき販売した商品に関する注記
- ※1 コンセッショナリー契約(いわゆる消化仕入)に基づき販売した商品に係わるものを次のとおり含めて表示しております。2014/06/18 9:04
- #3 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 5.財務報告の信頼性を確保するための体制2014/06/18 9:04
(1) 財務報告の信頼性を確保するため、財務諸表等が適正に作成されるシステム及び体制が有効に機能することを継続的に評価し、必要な是正を行うことにより金融商品取引法及びその他関係法令等に対する適合性を確保する。
6.当社企業集団における業務の適正を確保するための体制 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (c) たな卸資産2014/06/18 9:04
② 投資その他の資産科目 内訳 金額(千円) 商品 食料品 畜産 74,291 農産 66,593 水産 94,911 デイリーフーズ 123,700 デリカ 28,012 菓子 234,730 一般食品 1,230,760 小計 1,853,000
(a) 差入保証金 - #5 事業等のリスク
- (3)食品の安全性に関するリスク2014/06/18 9:04
当社グループは生鮮食品から加工食品、日配食品など食品中心に広範囲にわたって商品を扱っております。食の安全・安心に対する関心がますます高まる中、食品の衛生管理、品質管理をより強固なものとするために生鮮加工センターを稼動させ、お客様が安全・安心、信頼してお買物いただける店づくりを心掛けております。しかしながら、食中毒事故や商品の信頼性を損なう事件・事故の発生等予期せぬ事態により、お客様の食品に対する不安感から需要が減少した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4)自然災害・事故に関するリスク - #6 対処すべき課題(連結)
- 商品の鮮度・品質に対するこだわり、2014/06/18 9:04
- #7 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2014/06/18 9:04
事業年度 3月21日から3月20日まで 公告掲載方法 電子公告により行う。ただし電子公告によることができない事故その他やむを得ない事由が生じたときは、日本経済新聞に掲載して行う。公告掲載URLhttp://www.super-yamanaka.co.jp 株主に対する特典 毎年3月20日現在の所有株式数100株以上1,000株未満の株主に1,500円相当、1,000株以上の株主に、3,500円相当の自社取り扱い商品を年1回贈呈致します。 - #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2014/06/18 9:04
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月20日) 提出日現在発行数(株)(平成26年6月18日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 20,425,218 20,425,218 名古屋証券取引所(市場第二部) 単元株式数は100株であります。 計 20,425,218 20,425,218 ― ― - #9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 商品及び製品
主として売価還元法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
ただし、生鮮加工センター等の商品は、最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2014/06/18 9:04 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2014/06/18 9:04
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針