8190 ヤマナカ

8190
2026/03/13
時価
113億円
PER 予
131.89倍
2010年以降
赤字-258.35倍
(2010-2025年)
PBR
0.6倍
2010年以降
0.6-1.66倍
(2010-2025年)
配当 予
1.81%
ROE 予
0.46%
ROA 予
0.19%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 業績等の概要
店舗政策では、平成25年10月に常滑青海店(愛知県常滑市)を新設するとともに、極楽フランテ(名古屋市名東区)やアスティ店(名古屋市千種区)など7店舗の改装を実施いたしました。また、平成25年6月にザ・チャレンジハウス春日井西を閉店いたしました。
このような結果、当連結会計年度における経営成績は、業種・業態を越えた販売競争の激化により、既存店売上高が前期比99.2%にとどまったことから、売上高に営業収入を加えた営業収益は990億1百万円(前期比1.3%減)となりました。利益面においては、売上高の減少に加え、電気料金の値上げによる光熱費や新店・改装投資に伴う設備費等の増加により、営業利益は5億7百万円(前期比43.7%減)、経常利益は7億87百万円(前期比33.5%減)、当期純利益は4億83百万円(前期比35.6%減)となりました。
なお、前連結会計年度までは、「小売事業及び小売周辺事業」、「スポーツクラブ事業」、「不動産事業」に区分してセグメント情報を開示しておりましたが、「小売事業及び小売周辺事業」以外の事業の重要性が乏しいことから、当連結会計年度より、セグメント情報の記載を省略しております。
2014/06/18 9:04
#2 財務制限条項に関する注記
①各年度の決算期末における貸借対照表における純資産の部の合計金額をマイナスしないこと。
②各年度の決算期にかかる単体の損益計算書上の営業損益に関して2期連続して営業損失を計上しないこと。
(当連結会計年度)
2014/06/18 9:04
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
当連結会計年度の業績は、「第2事業の状況 1業績等の概要」で記載のとおり、営業収益は990億1百万円、営業利益は5億7百万円、経常利益は7億87百万円、当期純利益は4億83百万円となりました。
営業収益は、個人消費の冷え込みや業種業態の垣根を超えた販売競争などにより、前連結会計年度と比べ12億56百万円減少し、990億1百万円(前期比1.3%減)となりました。
2014/06/18 9:04

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