- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/15 13:24 - #2 業績等の概要
「営業活動によるキャッシュ・フロー」により得られた資金は、13億51百万円(前年同期は、27億98百万円の収入)となりました。これは主に、法人税等の支払額が6億61百万円であったものの、減価償却費が13億40百万円、税金等調整前当期純利益が9億57百万円であったことによるものです。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」により支出した資金は、6億39百万円(前年同期は、8億27百万円の支出)となりました。これは主に、差入保証金の回収による収入が8億58百万円であったものの、有形及び無形固定資産の取得による支出が16億21百万円であったことによるものです。
「財務活動によるキャッシュ・フロー」により支出した資金は、13億45百万円(前年同期は、20億52百万円の支出)となりました。これは主に、有利子負債の返済や配当金の支払いによるものです。
2016/06/15 13:24- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた280,627千円は、「ソフトウエア」219,052千円、「その他」61,574千円として組み替えております。
2016/06/15 13:24- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた285,202千円は、「ソフトウエア」255,583千円、「その他」29,619千円として組み替えております。
2016/06/15 13:24- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用
定額法 なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2016/06/15 13:24