その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年3月20日
- 18億900万
- 2017年3月20日 +6.14%
- 19億2000万
個別
- 2016年3月20日
- 18億900万
- 2017年3月20日 +6.14%
- 19億2000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/06/19 9:08
前連結会計年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) 当連結会計年度(自 平成28年3月21日至 平成29年3月20日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 336百万円 457百万円 税効果額 16百万円 10百万円 その他有価証券評価差額金 219百万円 111百万円 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/19 9:08
(2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月20日) 当事業年度(平成29年3月20日) 固定資産圧縮積立金 △356百万円 △331百万円 その他有価証券評価差額金 △854百万円 △843百万円 資産除去債務 △87百万円 △82百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2017/06/19 9:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月20日) 当連結会計年度(平成29年3月20日) 資産除去債務に係る除去費用 △90百万円 △85百万円 その他有価証券評価差額金 △854百万円 △843百万円 その他 △31百万円 △21百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、主に有利子負債が5億62百万円、退職給付に係る負債が2億70百万円減少したことにより、前連結会計年度末と比べて9億11百万円減少し、237億78百万円となりました。2017/06/19 9:08
純資産は前連結会計年度末と比べて4億61百万円増加し、160億55百万円となりました。これは主に利益剰余金が3億27百万円、その他有価証券評価差額金が1億11百万円増加したことによるものです。
(4) キャッシュ・フローの分析