売上高
連結
- 2018年3月20日
- 948億8400万
- 2019年3月20日 -3.1%
- 919億4600万
個別
- 2018年3月20日
- 946億6300万
- 2019年3月20日 -3.12%
- 917億1000万
有報情報
- #1 コンセッショナリー契約に基づき販売した商品に関する注記
- ※1 コンセッショナリー契約(いわゆる消化仕入)に基づき販売した商品に係わるものを次のとおり含めて表示しております。2019/06/13 9:28
前事業年度(自 2017年3月21日至 2018年3月20日) 当事業年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 売上高 3,448百万円 3,179百万円 売上原価 3,043百万円 2,805百万円 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ※連結売上高予算達成率が100%未満かつ連結売上高が前期比増収の場合を指す。2019/06/13 9:28
※2020年3月期における連結売上高予算は、93,900百万円とする。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/13 9:28
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/06/13 9:28
当社グループは、毎期目標として掲げる売上高及び営業利益の達成率を重視し、中長期的には、収益性及び資本効率の観点から売上高営業利益率及び自己資本当期純利益率(ROE)を重要な経営指標としております。なお、中期3ヵ年計画の目標とする連結経営指標は、最終年度である2021年3月期において、営業収益990億円以上、売上高940億円以上、売上高営業利益率1.8%以上、自己資本当期純利益率(ROE)6.5%以上としております。
(3) 経営環境、中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績の状況2019/06/13 9:28
当連結会計年度における経営成績は、閉店による影響や既存店売上高が前期比99.1%にとどまったことから、売上高に営業収入を加えた営業収益は970億51百万円(前期比3.1%減)となりました。
利益面では、生産性向上の取り組みによる人件費の抑制をはじめ、広告宣伝費の効果的な見直し、エネルギーコストの削減など経費全般の削減に取り組んだ結果、営業利益は7億52百万円(前期比571.2%増)、経常利益は8億95百万円(前期比301.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億91百万円(前期比469.1%増)となり、大幅に利益改善することが出来ました。