8190 ヤマナカ

8190
2026/07/16
時価
106億円
PER 予
28.3倍
2010年以降
赤字-258.35倍
(2010-2026年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.54-1.66倍
(2010-2026年)
配当 予
1.92%
ROE 予
1.94%
ROA 予
0.83%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2022/06/16 9:50
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
・有形固定資産
2022/06/16 9:50
#3 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/06/16 9:50
#4 事業等のリスク
14.保有資産の減損に関するリスク
当社グループは減損会計適用の対象となる事業資産を所有しています。競争の激化や周辺環境の変化により、保有する資産の時価が著しく低下した場合、もしくは店舗の営業損益に悪化が見られ短期間に回復が見られない場合、減損損失が発生し当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、利益を生み出していない資産の改善及び要因を定期的に見極め、適切な管理を実施しております。
2022/06/16 9:50
#5 会計方針に関する事項(連結)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/16 9:50
#6 固定資産除却損の注記(連結)
※1 固定資産除却損の内訳
2022/06/16 9:50
#7 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保に供している資産は次のとおりであります。
2022/06/16 9:50
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/16 9:50
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/06/16 9:50
#10 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(単位:百万円)
店舗土地、建物等愛知県 9店舗398
遊休資産土地岐阜県 1物件0
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としたグルーピングを行っております。
賃貸物件、遊休資産についても個々の資産単位を1グループとしております。
2022/06/16 9:50
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2021年3月20日)当事業年度(2022年3月20日)
繰延税金資産
賞与引当金92百万円91百万円
繰延税金負債合計△894百万円△823百万円
繰延税金資産との相殺額575百万円520百万円
繰延税金負債の純額△318百万円△303百万円
(2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2022/06/16 9:50
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前連結会計年度(2021年3月20日)当連結会計年度(2022年3月20日)
繰延税金資産
賞与引当金101百万円97百万円
その他有価証券評価差額金△462百万円△374百万円
退職給付に係る資産△93百万円△126百万円
その他△91百万円△99百万円
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2022/06/16 9:50
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.財政状態の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ17億92百万円減少し、403億70百万円となりました。これは主に現金及び預金が11億7百万円、投資有価証券が2億97百万円、差入保証金が1億40百万円減少したことによるものです。
負債は前連結会計年度末に比べ21億48百万円減少し、234億41百万円となりました。これは主に有利子負債が11億13百万円、未払法人税等が5億43百万円及び未払金が2億78百万円減少したことによるものです。
2022/06/16 9:50
#14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「有形固定資産の除却による支出」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度のキャッシュ・フロー計算書において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた61百万円の支出は、「有形固定資産の除却による支出」62百万円、「その他」0百万円として、組替えております。
2022/06/16 9:50
#15 財務制限条項に関する注記(連結)
ついており、下記の条項に抵触した場合、契約上すべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1)2018年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2017年3月期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
(2)2018年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の損益計算書において、営業損益が2期連続して損失とならないようにする。
2022/06/16 9:50
#16 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2022/06/16 9:50
#17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2022/06/16 9:50
#18 追加情報、財務諸表(連結)
2.信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随する費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、68百万円及び102,800株であります。
2022/06/16 9:50
#19 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表
(百万円)
2022/06/16 9:50
#20 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
2022/06/16 9:50
#21 配当に関する注記(連結)
(注) 1 配当金の総額は、当社の配当した金額の総額であります。
2 2020年6月17日開催の定時株主総会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する自社の株式に対する配当金0百万円が含まれております。
3 2020年10月26日開催の取締役会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する自社の株式に対する配当金0百万円が含まれております。
2022/06/16 9:50
#22 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(固定資産の減損)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/16 9:50
#23 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
2022/06/16 9:50
#24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
連結貸借対照表計上額時価差額
貸倒引当金△16△16
資産9,2529,2520
(1) 買掛金5,0035,003
当連結会計年度(2022年3月20日)
(単位:百万円)
2022/06/16 9:50
#25 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 関係会社に対する資産及び負債
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりであります。
2022/06/16 9:50
#26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純資産
項目前連結会計年度(2021年3月20日)当連結会計年度(2022年3月20日)
資産の部の合計額(百万円)16,57316,928
資産の部の合計額から控除する金額(百万円)
普通株式に係る期末の純資産額(百万円)16,57316,928
2022/06/16 9:50

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。