繰延税金負債
連結
- 2025年3月20日
- 8億9900万
- 2026年3月20日 +47.27%
- 13億2400万
個別
- 2025年3月20日
- 6億3600万
- 2026年3月20日 +32.7%
- 8億4400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/09 9:37
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月20日) 当事業年度(2026年3月20日) 繰延税金資産合計 616 百万円 604 百万円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △211 百万円 △209 百万円 繰延税金資産との相殺額 616 百万円 604 百万円 繰延税金負債の純額 △636 百万円 △844 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/09 9:37
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月20日) 当連結会計年度(2026年3月20日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △212 百万円 △210 百万円 繰延税金負債合計 △1,520 百万円 △1,932 百万円 繰延税金資産又は繰延税金負債(△)の純額 △874 百万円 △1,303 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態の状況2026/06/09 9:37
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ5億73百万円増加し、424億1百万円となりました。これは主に建物及び構築物(純額)が7億42百万円減少したものの、退職給付に係る資産が8億11百万円、投資有価証券が4億12百万円、売掛金が1億15百万円増加したことによるものです。負債は前連結会計年度末に比べ86百万円減少し、243億39百万円となりました。これは主に未払金が9億12百万円減少したものの、繰延税金負債が4億24百万円、契約負債が2億27百万円、転貸損失引当金が79百万円、長期預り保証金が56百万円、未払法人税等が55百万円増加したことによるものです。
純資産は前連結会計年度末に比べ6億59百万円増加し、180億61百万円となりました。これは主に利益剰余金が88百万円減少したものの、退職給付に係る調整累計額が4億47百万円、その他有価証券評価差額金が2億99百万円増加したことによるものです。