大塚家具(8186)の新株予約権の推移 - 四半期
個別
- 2019年3月31日
- 2275万
- 2019年6月30日 +20.57%
- 2743万
- 2019年9月30日 ±0%
- 2743万
- 2019年12月31日 +9.52%
- 3004万
- 2020年4月30日 ±0%
- 3004万
- 2020年7月31日 ±0%
- 3004万
- 2020年10月31日 ±0%
- 3004万
- 2021年1月31日 ±0%
- 3004万
- 2021年4月30日 ±0%
- 3004万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2021/03/11 16:00
該当事項はありません。 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
- (2)安定的な財務基盤の確立2021/03/11 16:00
当社は2019年3月に第三者割当による新株式の発行及び第1回新株予約権の発行を実施し、2019年4月には第2回新株予約権の発行を行いました。第三者割当による新株式発行により26億28百万円の払込がなされ、第1回及び第2回新株予約権はすべての払込が完了しております。また、2019年12月には株式会社ヤマダホールディングスを割当先として第三者割当による新株式及び第3回新株予約権の発行を行いました。第三者割当による新株式発行により43億74百万円の払込がなされ、第3回新株予約権はすべての払込が完了しております。
2020年6月には、今般の新型コロナウイルス感染症による影響に鑑み、経営の安定化を図るべく手元流動性を厚く保持することを目的として、株式会社ヤマダホールディングスと20億円の借入極度基本契約を締結、実行しております。 - #3 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2021/03/11 16:00
該当事項はありません。 - #4 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/03/11 16:00
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2019年1月1日至 2019年9月30日) 当第3四半期累計期間(自 2020年5月1日至 2021年1月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 25,784 57,886 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 2019年2月15日開催の取締役会決議による新株予約権第1回新株予約権新株予約権の数 65,000個(普通株式 6,500,000株)第2回新株予約権新株予約権の数 18,000個(普通株式 1,800,000株) ―
2 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純損失(△)の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。