平和堂(8276)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月20日
- 35億9800万
- 2010年2月20日 -10.12%
- 32億3400万
- 2011年2月20日 +6.4%
- 34億4100万
- 2012年2月20日 -11.22%
- 30億5500万
- 2013年2月20日 +9.62%
- 33億4900万
- 2014年2月20日 -7.46%
- 30億9900万
- 2015年2月20日 +15.07%
- 35億6600万
- 2016年2月20日 -3.11%
- 34億5500万
- 2017年2月20日 +6.11%
- 36億6600万
- 2018年2月20日 -6.25%
- 34億3700万
- 2019年2月20日 -0.47%
- 34億2100万
- 2020年2月20日 -0.23%
- 34億1300万
- 2021年2月20日 -1.29%
- 33億6900万
- 2022年2月20日 -7.03%
- 31億3200万
- 2023年2月20日 -8.37%
- 28億7000万
- 2024年2月20日 +24.49%
- 35億7300万
- 2025年2月20日 +5.96%
- 37億8600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 上記中⦅外書⦆は借地権であります。2025/05/16 9:27
4 上表には、構築物を中心に賃借資産509百万円が含まれております。
5 従業員数欄の(外書)は、パートタイマーの年間平均雇用人員であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産除く)…定率法2025/05/16 9:27
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2025/05/16 9:27
(注) その他には工具、器具及び備品等が含まれております。前連結会計年度(自 2023年2月21日至 2024年2月20日) 当連結会計年度(自 2024年2月21日至 2025年2月20日) 土地 - 百万円 26 百万円 建物及び構築物 10 - その他 1 31 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/05/16 9:27
(注) その他には工具、器具及び備品等が含まれております。前連結会計年度(自 2023年2月21日至 2024年2月20日) 当連結会計年度(自 2024年2月21日至 2025年2月20日) 建物及び構築物 90 百万円 79 百万円 無形固定資産 191 24 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/05/16 9:27
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、店舗以外の賃貸用不動産及び遊休不動産については、個別の物件毎にグルーピングしております。用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物、土地等 滋賀県、福井県、富山県、京都府、大阪府、岐阜県、愛知県、兵庫県、中国 遊休資産 土地 滋賀県
営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く) … 定率法2025/05/16 9:27
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。