繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 6億2939万
- 2021年3月31日 +22.52%
- 7億7114万
個別
- 2020年3月31日
- 3億9435万
- 2021年3月31日 +4.76%
- 4億1313万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/28 9:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、関係会社株式評価損及び貸倒引当金に係る評価性引当額の増加であります。前事業年度(令和2年3月31日) 当事業年度(令和3年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 22,114千円 9,521千円 繰延税金負債合計 △239,928 △247,178 繰延税金資産の純額 394,353 413,132 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/28 9:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)3 536,905千円 1,302,750千円 繰延税金負債合計 △967,969 △373,902 繰延税金資産の純額 241,040 769,326 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」の内容と同一であります。2021/06/28 9:26
3.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの仮定は将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受け、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2021/06/28 9:26
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額