SRS HD(8163)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 5億9453万
- 2020年3月31日 +5.86%
- 6億2939万
- 2021年3月31日 +22.52%
- 7億7114万
- 2022年3月31日 +48.93%
- 11億4844万
- 2023年3月31日 +24.83%
- 14億3362万
- 2024年3月31日 +19.45%
- 17億1245万
- 2025年3月31日 -7.42%
- 15億8537万
- 2026年3月31日 -52.9%
- 7億4675万
個別
- 2019年3月31日
- 2億9355万
- 2020年3月31日 +34.34%
- 3億9435万
- 2021年3月31日 +4.76%
- 4億1313万
- 2022年3月31日 +55.71%
- 6億4330万
- 2023年3月31日 -3.63%
- 6億1992万
- 2024年3月31日 -3.47%
- 5億9841万
- 2025年3月31日 -52.66%
- 2億8330万
- 2026年3月31日 -62.93%
- 1億501万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 11:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和7年3月31日) 当事業年度(令和8年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 68,803千円 29,497千円 繰延税金負債合計 △436,207 △436,672 繰延税金資産の純額 283,304 105,015 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 11:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(令和7年3月31日) 当連結会計年度(令和8年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 1,314,310千円 675,647千円 繰延税金負債合計 △1,399,013 △1,344,887 繰延税金資産の純額 889,705 627,334 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、19,319百万円(前連結会計年度末比1,228百万円の増加)となりました。これは主に、現金及び預金の増加719百万円、売掛金の増加275百万円、原材料及び貯蔵品の増加118百万円などであります。2026/06/24 11:10
固定資産は、27,742百万円(前連結会計年度末比1百万円の減少)となりました。これは主に、繰延税金資産の減少838百万円、建物及び構築物(純額)の増加814百万円などであります。
流動負債は、12,060百万円(前連結会計年度末比875百万円の増加)となりました。これは主に、未払法人税等の増加250百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加246百万円、買掛金の増加205百万円などであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」の内容と同一であります。2026/06/24 11:10
3.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- また、将来キャッシュ・フローの見積りは中期経営計画や店舗別予算を基礎としており、一定の仮定に基づき算定しております。これらの仮定は将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受け、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/24 11:10
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額