無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 28億8142万
- 2021年3月31日 -55.58%
- 12億7992万
個別
- 2020年3月31日
- 4億2340万
- 2021年3月31日 -32.76%
- 2億8469万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 店舗建物(建物及び構築物)、店舗厨房機器の一部及び事務用機器の一部(その他)であります。2021/06/28 9:26
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 令和2年2月1日に行われた当社と株式会社家族亭との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2021/06/28 9:26
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、無形固定資産に637,000千円、繰延税金負債に220,083千円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は1,065,156千円から416,916千円減少し、648,239千円となっております。
なお、令和2年2月1日に行われた当社と株式会社サンローリーとの企業結合については、取得原価の当初配分額に重要な修正は生じておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ……時価法2021/06/28 9:26
- #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/28 9:26
前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 有形固定資産その他 10,000 3,618 無形固定資産その他 13,980 - 投資その他の資産その他 - 198 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2021/06/28 9:26
用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物機械装置及び運搬具リース資産有形固定資産その他無形固定資産その他投資その他の資産その他 東京都葛飾区東京都多摩市東京都八王子市埼玉県さいたま市埼玉県越谷市埼玉県新座市埼玉県川越市埼玉県川口市埼玉県朝霞市千葉県市川市静岡県静岡市静岡県浜松市愛知県名古屋市岐阜県岐阜市三重県三重郡滋賀県草津市京都府宇治市京都府京田辺市京都府京都市大阪府茨木市大阪府堺市大阪府四條畷市大阪府守口市大阪府寝屋川市大阪府泉佐野市大阪府大阪市大阪府大東市大阪府東大阪市大阪府八尾市大阪府豊中市大阪府枚方市大阪府門真市大阪府池田市大阪府高槻市奈良県香芝市奈良県奈良市奈良県北葛城郡奈良県葛城市兵庫県加古郡兵庫県神戸市兵庫県尼崎市兵庫県姫路市兵庫県明石市兵庫県川西市岡山県岡山市
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物機械装置及び運搬具リース資産有形固定資産その他無形固定資産その他投資その他の資産その他 (海外)台湾 新北市台湾 桃園市台湾 台中市台湾 台北市 その他 のれん無形固定資産その他 -
店舗においては営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスの見込みである資産グループ及び閉店の意思決定をした資産グループにおいて、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額又は使用価値のいずれか高い価額)まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 9:26
(注)1.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 繰延ヘッジ損益 △14,431 △23,261 企業結合により識別された無形固定資産 △307,162 △49,028 企業結合により時価評価された有形固定資産 △347,278 △32,434
2.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、14,542百万円(前連結会計年度末比2,669百万円の増加)となりました。これは主に、未収入金の増加1,877百万円、現金及び預金の増加553百万円などであります。2021/06/28 9:26
固定資産は、16,275百万円(前連結会計年度末比4,781百万円の減少)となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)の減少1,232百万円、土地の減少1,169百万円、無形固定資産その他の減少863百万円などであります。
流動負債は、7,009百万円(前連結会計年度末比881百万円の減少)となりました。これは主に、流動負債その他の減少683百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加246百万円、未払金の減少231百万円などであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2年~15年2021/06/28 9:26
② 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/28 9:26
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項当事業年度 有形固定資産 5,108,242 無形固定資産 284,694
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」の内容と同一であります。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/28 9:26
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項当連結会計年度 有形固定資産 8,217,537 無形固定資産 1,279,928
当社グループは、原則として、店舗や賃貸資産を基準としてグルーピングを行っております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3年~15年2021/06/28 9:26
② 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。