固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 105億3200万
- 2023年12月31日 +6.46%
- 112億1200万
個別
- 2022年12月31日
- 105億8900万
- 2023年12月31日 -15.75%
- 89億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1,014百万円には、セグメント間取引消去160百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△1,174百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。セグメント資産の調整額4,141百万円には、セグメント間取引消去等の△10,848百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産14,990百万円が含まれています。全社資産の主なものは、当社での現金及び預金、投資有価証券、全社共有設備等であります。減価償却費の調整額3百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7百万円は全て、全社資産に係るものであります。2024/03/25 16:11
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△1,017百万円には、セグメント間取引消去56百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△1,074百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。セグメント資産の調整額1,697百万円には、セグメント間取引消去等の△10,383百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産12,081百万円が含まれています。全社資産の主なものは、当社での現金及び預金、投資有価証券、全社共有設備等であります。減価償却費の調整額23百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額176百万円は全て、全社資産に係るものであります。2024/03/25 16:11
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/03/25 16:11
・有形固定資産 主として、リテール事業における器具備品であります。
・無形固定資産 主として、リテール事業におけるソフトウェアであります。 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、代表取締役を含む役員・幹部社員等の知識・経験などがグループの経営、業務執行において重要な役割を果たしており、当社グループにおける重要な経営資源となっています。しかしながら、これらの役職員が何らかの事由によって退任、退職し、後任者の採用が困難になった場合、当社グループの経営成績および財政状況に大きな影響を及ぼす可能性があります。2024/03/25 16:11
⑨ 固定資産の減損について
当社グループでは、保有する資産に対して将来における価値の発揮を見込んだ上で、取得を行っておりますが、何らかの事由により将来キャッシュ・フローなどを算定し、減損損失の認識および測定を実施した結果によって固定資産の減損損失を計上する場合があり、当社グループの経営成績および財政状況に大きな影響を及ぼす可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/03/25 16:11
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 7,807百万円 固定資産 1,448百万円 資産合計 9,256百万円
- #6 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/25 16:11
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主要な耐用年数は以下の通りであります。 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次の通りであります。
2024/03/25 16:11前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)建物及び構築物 0百万円 -百万円 工具、器具及び備品 0百万円 13百万円 計 1百万円 13百万円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次の通りであります。
2024/03/25 16:11前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)建物及び構築物 78百万円 60百万円 工具、器具及び備品 15百万円 0百万円 ソフトウェア 2百万円 2百万円 長期前払費用 0百万円 -百万円 計 96百万円 63百万円 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/03/25 16:11 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/25 16:11
- #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社であった楽購仕(山東)越境電子商務有限公司は、第三者割当増資により持分比率が低下したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。連結の範囲から除外したことにより減少した資産及び負債の金額は以下のとおりであります。2024/03/25 16:11
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)流動資産 98百万円 固定資産 178百万円 資産合計 276百万円
株式の取得により新たに株式会社バーニーズジャパンを連結したことに伴う資産及び負債の内訳と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を基本単位としてグルーピングをしております。また賃貸用資産、遊休資産においても主に閉鎖した店舗等の各物件単位を最小単位として個々の資産毎にグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスまたは、土地等の時価が帳簿価額より大幅に下落している場合、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した店舗等について、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(165百万円)として特別損失に計上いたしました。2024/03/25 16:11
※減損損失の内訳 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2024/03/25 16:11
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 固定資産-繰延税金資産 79 百万円 26 百万円 固定負債-繰延税金負債 △617 百万円 △559 百万円
前連結会計年度(2022年12月31日) - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、747百万円の支出(前年同期は2,508百万円の収入)となりました。2024/03/25 16:11
これは主に、長期貸付金の回収による収入360百万円、敷金及び保証金の回収による収入284百万円があったものの、有形固定資産の取得による支出689百万円、無形固定資産の取得による支出143百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出467百万円があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ③当該資産除去債務の総額の増減2024/03/25 16:11
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 期首残高 1,000百万円 357百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 34百万円 62百万円 時の経過による調整額 1百万円 4百万円 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料及び貯蔵品………最終仕入原価法に基づく原価法2024/03/25 16:11
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)