シャクリー・グローバル・グループ(8205)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 23億8900万
- 2009年3月31日 -7.12%
- 22億1900万
- 2010年3月31日 -11.58%
- 19億6200万
- 2011年3月31日 -16.72%
- 16億3400万
- 2012年3月31日 -6.12%
- 15億3400万
- 2013年3月31日 +3.98%
- 15億9500万
- 2014年3月31日 +29.66%
- 20億6800万
- 2015年3月31日 +13.44%
- 23億4600万
- 2016年3月31日 -18.03%
- 19億2300万
- 2017年3月31日 -22.72%
- 14億8600万
- 2018年3月31日 -20.79%
- 11億7700万
- 2019年3月31日 -15.04%
- 10億
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2019/06/25 11:28
主として、在外子会社における建物及び構築物、国内子会社における車両運搬具であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/25 11:28
建物及び構築物・・・・・・定額法
機械装置及び車両運搬具・・定率法 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物・・・・・・定額法
機械装置及び車両運搬具・・定率法
工具、器具及び備品・・・・定率法
ただし、在外連結子会社については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物・・・・・・・5年~45年
機械装置及び車両運搬具・・・2年~10年
工具、器具及び備品・・・・・3年~20年
ロ 無形固定資産・・・定額法
ただし、耐用年数を確定できない商標権については非償却としております。なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(3年~10年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/25 11:28