- 8205
- 2019/12/20
- 時価
- 160億円
- PER 予
- 43.67倍
- 2010年以降
- 赤字-628.11倍
(2010-2019年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.48-4.69倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.42%
- ROA 予
- 0.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シャクリー・グローバル・グループ(8205)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 14億4100万
- 2009年3月31日 -6.94%
- 13億4100万
- 2010年3月31日 +112.3%
- 28億4700万
- 2011年3月31日 -44.71%
- 15億7400万
- 2012年3月31日 -2.48%
- 15億3500万
- 2013年3月31日 +81.11%
- 27億8000万
個別
- 2008年3月31日
- 3億3500万
- 2009年3月31日 +241.19%
- 11億4300万
- 2010年3月31日 -77.6%
- 2億5600万
- 2011年3月31日 +317.19%
- 10億6800万
- 2012年3月31日 -89.61%
- 1億1100万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 22億9900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/25 11:28
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 515 335 720 547 親会社株主に帰属する四半期純利益又は四半期(当期)純損失(△)(百万円) 349 △88 183 △57 1株当たり四半期純利益又は四半期(当期)純損失(△)(円) 256.72 △65.28 134.79 △41.87 (会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) 256.72 △322.00 200.08 △176.68 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (※1) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。2019/06/25 11:28
(※2) 税務上の繰越欠損1,489百万円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産574百万円を計上しております。当該繰延税金資産574百万円は、連結子会社シャクリーU.S.ホールディング・コーポレーションにおける税務上の繰越欠損金の残高1,321百万円(法定実効税率を乗じた額)の一部について認識したものであります。当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は、2018年3月期及び2019年3月期に税引前当期純損失を計上したことにより生じたものであり、将来加算一時差異の解消見込により、回収可能と判断し評価性引当額を認識しておりません。2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/25 11:28
主に税金等調整前当期純利益と減価償却費等による収入、棚卸資産の減少がある一方、法人税等の支払、未払売上割戻金の減少、仕入債務の減少による支出等により74百万円の収入(前年同期は946百万円の収入)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。2019/06/25 11:28
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。