純資産
連結
- 2012年3月31日
- 67億600万
- 2013年3月31日 +66.66%
- 111億7600万
- 2014年3月31日 +13.59%
- 126億9500万
個別
- 2012年3月31日
- 48億2400万
- 2013年3月31日 +47.66%
- 71億2300万
- 2014年3月31日 -86.12%
- 9億8900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,633百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額が406百万円減少しております。2016/06/03 13:17
なお、1株当たり純資産額は28.98円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2016/06/03 13:17
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、主に未払売上割戻金1,286百万円、未払費用1,231百万円、代理店研修会議費引当金242百万円、退職給付に係る負債(前期末退職給付引当金と比較して)717百万円、その他固定負債1,277百万円それぞれ増加したこと等により総負債は前連結会計年度末に比べ4,786百万円増加となりました。2016/06/03 13:17
純資産につきましては、当期純利益による7,324百万円増加、為替換算調整勘定792百万円増加を、自己株式の買い取りによる6,128百万円減少、退職給付に係る調整累計額の406百万円減少が一部減殺したこと等により前連結会計年度末に比べ1,519百万円増加となりました。
キャッシュ・フローにつきましては、当連結会計年度末における現金及び現金同等物残高は、16,344百万円で、期首残高に比較して2,404百万円(前年同期比17.3%増)の増加となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めて計上しております。2016/06/03 13:17 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ 有価証券・・・その他有価証券2016/06/03 13:17
時価のあるものは、連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。
ロ たな卸資産・・・国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に 基づく簿価切下げの方法により算定)、また在外子会社は先入先出法による低価法。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/03 13:17
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 444.70円 896.51円 1株当たり当期純利益金額 112.54円 432.44円