- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 11,196 | 23,286 | 36,775 | 50,868 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 2,517 | 5,141 | 8,678 | 11,347 |
2016/06/03 13:17- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
取締役については、各取締役の職務内容に鑑みて、無報酬又は、固定金額及びストック・オプションとして定めています。その支給水準については、経済情勢、当社の状況、各取締役の職務の内容を参考にして相当と思われる金額を限度としております。
執行役については、各執行役の職務内容に鑑みて、基本報酬、業績連動型報酬、ストック・オプション、退職慰労金の組み合わせで定めております。業績連動型報酬については、売上高、EBITDA、キャッシュ・フロー及びその他の報酬委員会が適切と認める要素を業績判定要素とし、その達成状況に応じて変動させております。
各執行役の基本報酬を含む総報酬の支給水準については、経済情勢、当社の状況、各執行役の職務の内容を参考にして相当と思われる金額を限度としております。
2016/06/03 13:17- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って当社グループは、経営管理単位を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「その他アジア」を報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、栄養補給食品のほかパーソナルケア製品及びホームケア製品を生産・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2016/06/03 13:17- #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
単一の顧客で外部顧客への売上高の10%以上を占める顧客はありません。
2016/06/03 13:17- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/03 13:17 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(表示方法の変更)
2016/06/03 13:17- #7 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、顧客やスーパーバイザーの増加に引き続き力を注いでまいりました。
当期の当社グループの売上高は、アジア事業での売上規模の大幅な増加により総売上高92,114百万円(前年同期比65.4%増加、為替の影響を除くと40.4%増加)、純売上高(売上割戻差引後)50,868百万円(前年同期比64.2%増加、為替の影響を除くと39.4%増加)となりました。
営業利益は11,152百万円(前年同期比115.8%増加、為替の影響を除くと83.9%増加)となりました。売上拡大をサポートするための投資による費用増加があったものの、売上の大幅な増加により増益となりました。
2016/06/03 13:17- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報 (単位:百万円)
| 栄養補給食品 | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 43,670 | 7,198 | 50,868 |
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