- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 6,529 | 13,041 | 19,461 | 25,372 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 515 | 335 | 720 | 547 |
2019/06/25 11:28- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って当社グループは、経営管理単位を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「その他アジア」を報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、栄養補給食品のほかパーソナルケア製品及びホームケア製品を生産・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/06/25 11:28- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
単一の顧客で外部顧客への売上高の10%以上を占める顧客はありません。
2019/06/25 11:28- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/25 11:28 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2019/06/25 11:28- #6 役員の報酬等
- 員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
取締役については、各取締役の職務内容に鑑みて、無報酬又は、固定金額及びストック・オプションとして定めています。その支給水準については、経済情勢、当社の状況、各取締役の職務の内容を参考にして相当と思われる金額を限度としております。
執行役については、各執行役の職務内容に鑑みて、固定報酬、業績連動型報酬、ストック・オプション、退職慰労金の組み合わせで定めております。業績連動型報酬については、売上高、EBITDA、キャッシュ・フロー及びその他の報酬委員会が適切と認める要素を業績判定要素とし、その達成状況に応じて変動させております。
各執行役の基本報酬を含む総報酬の支給水準については、経済情勢、当社の状況、各執行役の職務の内容を参考にして相当と思われる金額を限度としております。 役員等の報酬の決定に際しては、過半数が社外取締役で構成される報酬委員会が、報酬額の適切性について審議し、報酬についての承認を行っております。2019/06/25 11:28 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において独立掲記して表示しておりました中国の売上高、有形固定資産については重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
2019/06/25 11:28- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループの目標は、売上高ならびに売上高営業利益率の向上及び1株当たり利益(EPS)の向上であります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/06/25 11:28- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループは、顧客やスーパーバイザーの増加に引き続き力を注いでまいりました。
当期の当社グループの売上高は、主にその他アジア地域での売上規模の減少により総売上高45,668百万円(前年同期比12.4%減少)、純売上高(売上割戻差引後)25,372百万円(前年同期比11.7%減少)となりました。この減少の大部分はその他アジア地域、主に中国での減少によるものであります。
営業利益は、一時的な性質の経費削減を含めた経費削減努力により販売費及び一般管理費が減少したため1,094百万円(前年同期比268百万円、32.4%増加)となりました。
2019/06/25 11:28- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報 (単位:百万円)
| 栄養補給食品 | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 21,706 | 3,665 | 25,372 |
2019/06/25 11:28