四半期報告書-第65期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少)
当社は、平成30年12月18日開催の臨時株主総会において、下記のとおり資本金の額の減少について決議し、承認可決され、平成31年1月19日付でその効力が発生しております。
1.資本金の額の減少の目的
資本政策の柔軟性、機動性を確保するために、会社法447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を
行うことといたしました。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金4,675,398千円のうち4,575,398千円を減少し、100,000千円としました。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額を、その他資本剰余金に振替えました。
(多額な資金の借入)
当社は平成31年2月8日開催の取締役会において、当社の親会社である株式会社ジョイフルから資金の借入
を行うことについて決議し、親会社の取締役会決議後、速やかに実施する予定です。
(1)借入先:株式会社ジョイフル
(2)借入使途:設備投資
(3)借入金額:1,500,000千円
(4)利率:年利0.44%(注)
(5)借入実行日:平成31年2月
(6)返済期間:8年(借入時より3年間は利払いのみ。4年目以降、期間5年間で元金均等返済。)
(7)担保提供:無担保・無保証
(注)利率は現時点における利率であり、借入実行時に基準金利等の影響により、変動する可能性がご
ざいますが、変動は軽微であり合理性及び妥当性は認められると判断しております。
(資本金の額の減少)
当社は、平成30年12月18日開催の臨時株主総会において、下記のとおり資本金の額の減少について決議し、承認可決され、平成31年1月19日付でその効力が発生しております。
1.資本金の額の減少の目的
資本政策の柔軟性、機動性を確保するために、会社法447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を
行うことといたしました。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金4,675,398千円のうち4,575,398千円を減少し、100,000千円としました。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額を、その他資本剰余金に振替えました。
(多額な資金の借入)
当社は平成31年2月8日開催の取締役会において、当社の親会社である株式会社ジョイフルから資金の借入
を行うことについて決議し、親会社の取締役会決議後、速やかに実施する予定です。
(1)借入先:株式会社ジョイフル
(2)借入使途:設備投資
(3)借入金額:1,500,000千円
(4)利率:年利0.44%(注)
(5)借入実行日:平成31年2月
(6)返済期間:8年(借入時より3年間は利払いのみ。4年目以降、期間5年間で元金均等返済。)
(7)担保提供:無担保・無保証
(注)利率は現時点における利率であり、借入実行時に基準金利等の影響により、変動する可能性がご
ざいますが、変動は軽微であり合理性及び妥当性は認められると判断しております。