繰延税金資産
連結
- 2021年2月20日
- 22億9900万
- 2022年2月20日 -20.36%
- 18億3100万
個別
- 2021年2月20日
- 21億4700万
- 2022年2月20日 -23.47%
- 16億4300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/12 13:57
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2021年2月20日) 当事業年度(2022年2月20日) 繰延税金資産 未払事業税 100百万円 69百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金負債 繰延税金負債合計 △1,472百万円 △1,612百万円 繰延税金資産の純額 2,147百万円 1,643百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/12 13:57
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2021年2月20日) 当連結会計年度(2022年2月20日) 繰延税金資産 未払事業税 104百万円 71百万円
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額繰延税金負債 繰延税金負債合計 △1,334百万円 △1,435百万円 繰延税金資産の純額 2,289百万円 1,822百万円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2022/05/12 13:57
当社において、新型コロナウイルス感染症の影響については今後の収束時期や再拡大の可能性等を正確に予測することは困難でありますが、2022年2月期は徐々に収束傾向となり、今後、変異ウイルス等により再拡大に転じる可能性はあるものの、当社に与える影響は限定的であるとして、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性に係る会計上の見積りを行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2022/05/12 13:57
当社グループにおいて、新型コロナウイルス感染症の影響については今後の収束時期や再拡大の可能性等を正確に予測することは困難でありますが、2022年2月期は徐々に収束傾向となり、今後、変異ウイルス等により再拡大に転じる可能性はあるものの、当社グループに与える影響は限定的であるとして、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性に係る会計上の見積りを行っております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。2022/05/12 13:57
(繰延税金資産の回収可能性)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 1,643百万円 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- そのため、主要な仮定に見直しが必要となった場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において、新たに減損損失が発生する可能性があります。2022/05/12 13:57
(繰延税金資産の回収可能性)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 1,831百万円