8160 木曽路

8160
2026/08/21
時価
697億円
PER 予
32.76倍
2010年以降
赤字-178.36倍
(2010-2026年)
PBR
2.21倍
2010年以降
1.17-2.89倍
(2010-2026年)
配当 予
1.23%
ROE 予
6.75%
ROA 予
4.45%
資料
Link
CSV,JSON

のれん

【資料】
有価証券報告書-第75期(2023/04/01-2024/03/31)
【閲覧】

連結

2023年3月31日
18億3100万
2024年3月31日 -31.35%
12億5700万

個別

2024年3月31日
11億7500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は単一セグメントのため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/27 16:01
#2 会計方針に関する事項(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
11~12年間の定額法によっております。2024/06/27 16:01
#3 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
地域・用途種類減損損失(百万円)
愛知県3店舗建物等1
-のれん391
-無形固定資産その他272
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、各店舗を基本単位とし、また、賃貸資産及び遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。のれん及び無形固定資産その他の減損会計の適用に当たっては、有形固定資産、のれん等を含むより大きな単位で行っております。
当連結会計年度におきまして、営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、あるいは、収益力の低下により投資額の回収が見込めない店舗、のれん及び無形固定資産その他について減損を認識し、各々の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。当該減少額を減損損失1,532百万円として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物710百万円、工具、器具及び備品141百万円、リース資産16百万円、のれん391百万円、無形固定資産その他272百万円であります。
2024/06/27 16:01
#4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
2018年7月 当社執行役員海外事業部長
2019年5月 当社執行役員鈴のれん営業部長
2020年6月 当社執行役員木曽路大阪営業部長
2024/06/27 16:01
#5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2023年3月31日)当連結会計年度(2024年3月31日)
連結子会社合併による影響△134.83
のれん償却額19.46
のれん減損損失58.39
評価性引当額の増減160.54
2024/06/27 16:01
#6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2023年3月31日)当連結会計年度(2024年3月31日)
連結子会社合併による影響△49.55
のれん償却額9.99
のれん減損損失21.46
評価性引当額の増減59.00
2024/06/27 16:01
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
材は常に上質のものを使う、②商品に他店にない特長を持たせる、③落ち着ける店舗をつくる、④常に良いサービスを心がける、⑤お値打ち感のある価格設定をすることにより、多くの人々に外食の楽しさ、人生のよろこびを感じていただけるように全力を注いでいます。
この経営理念のもとに、当社グループは外食企業としてさまざまな事業分野に進出して、お客様の多様なニーズにお応えすることとしております。現時点では、しゃぶしゃぶと日本料理の「木曽路」、特選和牛の「大将軍」、国産牛焼肉の「くいどん」、酒場「大穴」、鶏料理の「とりかく」、和食レストラン「鈴のれん」、からあげ専門店の「からしげ」及び「EC物販(しぐれ煮、胡麻だれ類)」を運営しております。
それぞれの部門が付加価値の高い料理・サービス・商品を手頃な価格で提供することによって、会社の業績進展と企業価値の向上を図ることを基本方針としています。
2024/06/27 16:01
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
居酒屋(「とりかく」、「大穴」)業態は、1店舗の改装(うち業態転換1店舗)と1店舗の退店により、当連結会計年度末店舗数は7店舗となりました。コロナの規制が緩和されたことにより来店回数、グループ人数の増加により、売上高は10億60百万円(同 27.3%増加)となりました。
和食 しゃぶしゃぶの「鈴のれん」業態は、店舗の異動はなく、当連結会計年度末店舗数は5店舗であります。来店客数が増加したこと等により、売上高は6億90百万円(同 11.4%増加)となりました。
その他業態は、食肉加工卸売、からあげ専門店の「からしげ」、EC物販(しぐれ煮、胡麻だれ類、季節商品等)及び不動産賃貸等であります。前連結会計年度に株式会社建部食肉産業(食肉加工卸売)を子会社化したこともあり、売上高は15億21百万円(同 156.2%増加)となりました。
2024/06/27 16:01
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
各月の収益として計上された金額は、利用者により選択された決済手段に従って、クレジット会社等が別途定める支払い条件により履行義務充足後、短期のうちに支払いを受けており、対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
11~12年間の定額法によっております。
2024/06/27 16:01
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
その結果、有形固定資産について減損損失254百万円を認識しております。
減損の兆候が認められる店舗について、減損損失を認識した店舗と認識しなかった店舗に関する、減損損失計上後の期末簿価の内訳は以下のとおりであります。なお、以下の店舗数は後述するのれん及び無形固定資産その他の減損会計の適用により減損損失が配分された店舗を含んでおります。期末簿価は当該減損損失控除後の簿価となります。
これらの見積りにおいて用いた仮定が、経済状況の悪化等により見直しが必要になった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、追加の減損損失を認識する可能性があります。
2024/06/27 16:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。