繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 4億4300万
- 2025年3月31日 +279.91%
- 16億8300万
個別
- 2024年3月31日
- 4億4100万
- 2025年3月31日 +281.86%
- 16億8400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 15:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が減少しております。この減少の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性の判断において前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 1,506百万円 1,139百万円 繰延税金負債合計 △496 △623 繰延税金資産の純額 441 1,684 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 15:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)1 1,506百万円 1,139百万円 繰延税金負債合計 △524 △651 繰延税金資産の純額 415 1,655 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2025/06/27 15:03
当連結会計年度末の総資産は467億81百万円(前連結会計年度末比 5億66百万円の増加)となりました。この主な内訳は、流動資産が195億3百万円、有形固定資産が162億50百万円、無形固定資産が20億1百万円、投資その他の資産が90億26百万円であります。前連結会計年度末からの主な増加要因は、繰延税金資産が12億39百万円増加したことによるものであります。
一方、負債合計は164億40百万円(同 21億17百万円の減少)となりました。この主な内訳は、流動負債が132億12百万円、固定負債が32億27百万円であります。前連結会計年度末からの主な減少要因は、未払法人税等が2億92百万円、長期借入金が2億93百万円減少したことによるものであります。また、当連結会計年度末における純資産合計は303億41百万円(同 26億83百万円の増加)となりました。この主な内訳は資本金が126億48百万円、資本剰余金が124億67百万円、利益剰余金が55億29百万円であります。前連結会計年度末からの主な増加要因は、繰越利益剰余金が35億48百万円増加したことによるものであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 内容を記載しているため、注記を省略しております。2025/06/27 15:03
(2)繰延税金資産の回収可能性
①当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの見積りにおいて用いた仮定が、経済状況の悪化等により見直しが必要になった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、追加の減損損失を認識する可能性があります。2025/06/27 15:03
(2)繰延税金資産の回収可能性内 訳 店舗数 期末簿価 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額