のれん
連結
- 2025年3月31日
- 11億1400万
- 2026年3月31日 -12.12%
- 9億7900万
個別
- 2025年3月31日
- 10億4100万
- 2026年3月31日 -12.2%
- 9億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は単一セグメントのため、記載を省略しております。2026/06/23 15:53
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
11~12年間の定額法によっております。2026/06/23 15:53 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/23 15:53
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 住民税均等割 5.50 4.81 のれん償却額 1.71 1.42 評価性引当額の増減 △71.45 △2.30 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/23 15:53
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 住民税均等割 5.50 4.85 のれん償却額 1.82 1.52 評価性引当額の増減 △71.32 △2.32 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 材は常に上質のものを使う、②商品に他店にない特長を持たせる、③落ち着ける店舗をつくる、④常に良いサービスを心がける、⑤お値打ち感のある価格設定をすることにより、多くの人々に外食の楽しさ、人生のよろこびを感じていただけるように全力を注いでいます。2026/06/23 15:53
この経営理念のもとに、当社グループは外食企業としてさまざまな事業分野に進出して、お客様の多様なニーズにお応えすることとしております。現時点では、しゃぶしゃぶと日本料理の「木曽路」、特選和牛の「大将軍」、国産牛焼肉の「くいどん」、居酒屋の「大穴」、鶏料理の「とりかく」、和食 旬彩処の「鈴のれん」、からあげ専門店の「からしげ」及び「物販(しぐれ煮、胡麻だれ類)」を運営しております。
それぞれの部門が付加価値の高い料理・サービス・商品を手頃な価格で提供することによって、会社の業績進展と企業価値の向上を図ることを基本方針としています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面におきましては、購買・調達ルートの最適化による原価低減に加え、来客予測に連動したシフト管理の徹底により人件費を抑制いたしました。あわせて、使用量の管理と省エネ機器への更新等による光熱費の低減に努める一方、客室の洋室化や営繕工事などの修繕を積極的に実施し、顧客利便性と施設価値の向上に努めました。2026/06/23 15:53
また、CSR活動といたしまして、中部地区の国産牛焼肉「くいどん」、和食 旬彩処「鈴のれん」店舗において、近隣の児童養護施設の児童並びに職員の皆様(30施設、合計1,575名)をご招待し、心ゆくまでお食事をお楽しみいただきました。今後も「よろこびの食文化の創造」を掲げる当社グループの活動の一環として、継続してまいります。
さらに、働き方改革の一環として、計4日間の全店一斉休業を実施いたしました。新時代に即した魅力ある職場環境を整備し、人材の確保と育成を推し進めることで、次期以降のさらなる企業価値向上へとつなげてまいります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 各月の収益として計上された金額は、利用者により選択された決済手段に従って、クレジット会社等が別途定める支払い条件により履行義務充足後、短期のうちに支払いを受けており、対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。2026/06/23 15:53
(6)のれんの償却方法及び償却期間
11~12年間の定額法によっております。