青山商事(8219)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 40億600万
- 2015年3月31日 +8.39%
- 43億4200万
- 2016年3月31日 +34.39%
- 58億3500万
- 2017年3月31日 +4.03%
- 60億7000万
- 2018年3月31日 +53.44%
- 93億1400万
- 2019年3月31日 +6.3%
- 99億100万
- 2020年3月31日 +6.44%
- 105億3900万
- 2021年3月31日 +0.5%
- 105億9200万
- 2022年3月31日 -12.46%
- 92億7200万
- 2023年3月31日 -10%
- 83億4500万
- 2024年3月31日 +4.33%
- 87億600万
- 2025年3月31日 -9.87%
- 78億4700万
- 2026年3月31日 -29.26%
- 55億5100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/25 10:53
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 10:53
(注)1 評価性引当額が831百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社の税務上の繰越欠損金に係る 評価性引当金が減少したためであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 貸倒引当金 209 〃 235 〃 退職給付に係る負債 2,660 〃 2,498 〃 長期未払金 27 〃 27 〃
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は687億10百万円(前連結会計年度末比324億92百万円減)となりました。この要因は、支払手形及び買掛金が14億35百万円、電子記録債務が43億82百万円、1年内償還予定の社債が150億5百万円、短期借入金が106億23百万円、未払金が12億12百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。2025/06/25 10:53
固定負債は682億5百万円(前連結会計年度末比146億87百万円増)となりました。この要因は、退職給付に係る負債が8億59百万円減少し、長期借入金が154億94百万円増加したことなどによるものであります。
この結果、負債合計は1,369億15百万円(前連結会計年度末比178億4百万円減)となりました。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定給付企業年金制度及び退職一時金制度では、ポイント制又は給与と勤務期間に基づいた年金又は一時金を支給しております。2025/06/25 10:53
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く。)