- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額6百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額44,980百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産87,288百万円及び債権債務の相殺消去△40,847百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現預金及び有価証券)及び関係会社株式、長期投資資金、投資不動産であります。
(3)減価償却費の調整額43百万円は、投資不動産にかかる金額であります。
2018/06/29 15:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リユース事業及び飲食事業等を含んでおります。
2.(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額72百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額55,515百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産71,602百万円及び債権債務の相殺消去△16,055百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現預金及び有価証券)及び長期投資資金、投資不動産であります。
(3)減価償却費の調整額45百万円は、投資不動産にかかる金額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26百万円は、投資不動産にかかる金額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/29 15:39 - #3 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
① 平成19年3月31日以前に取得したもの
2018/06/29 15:39- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は2,129億18百万円(前連結会計年度末比91億16百万円増)となりました。主な要因は、前払費用が20億16百万円減少しましたが、現金及び預金が90億54百万円、受取手形及び売掛金が11億13百万円、営業貸付金が11億60百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は1,843億79百万円(前連結会計年度末比30億77百万円減)となりました。主な要因は、投資有価証券が26億15百万円増加しましたが、有形固定資産が26億91百万円、のれんが13億31百万円、投資不動産が6億36百万円、長期貸付金が5億70百万円それぞれ減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は3,973億81百万円(前連結会計年度末比60億12百万円増)となりました。
2018/06/29 15:39- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
a 平成19年3月31日以前に取得したもの
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