減価償却費
連結
- 2020年3月31日
- 1億7400万
- 2021年3月31日 -64.37%
- 6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額44,830百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産57,730百万円及び債権債務の相殺消去△12,900百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現預金及び有価証券)及び長期投資資金、投資不動産であります。2021/06/30 13:40
(3)減価償却費の調整額38百万円は、投資不動産にかかる金額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額30百万円は、投資不動産にかかる金額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額31百万円は、投資不動産にかかる金額であります。2021/06/30 13:40
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/06/30 13:40
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 賃借料 25,364 百万円 20,052 百万円 減価償却費 6,315 百万円 4,579 百万円 - #4 新型感染症対応による損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/30 13:40
新型コロナウイルス感染拡大防止の取り組みとして、政府及び各自治体からの緊急事態宣言や各種要請を受け、当社においても店舗などの臨時休業を実施いたしました。これに伴う店舗の臨時休業期間中に発生した固定費(人件費・賃借料・減価償却費等)を新型感染症対応による損失として特別損失に計上しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 13:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な事項別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 資産除去債務 468 百万円 644 百万円 減価償却費 4,123 百万円 3,856 百万円 減損損失 4,008 百万円 6,336 百万円
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 13:40
(注) 1.評価性引当額が16,888百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社と連結子会社2社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を10,704百万円、当社と連結子会社1社において減損損失に係る評価性引当額を2,379百万円追加的に認識したこと及び将来の合理的な見積可能期間の課税所得の見積額を超える将来減算一時差異の増加等によるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 資産除去債務 473 百万円 677 百万円 減価償却費 4,259 百万円 4,074 百万円 減損損失 4,580 百万円 6,597 百万円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動の結果、使用した資金は、61億35百万円(前連結会計年度は81億55百万円の使用)となりました。2021/06/30 13:40
減価償却費77億22百万円、減損損失106億92百万円、事業構造改革費用60億2百万円による資金増加に対し、税金等調整前当期純損失305億83百万円により資金減少した結果であります。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動の結果、獲得した資金は、132億29百万円(前連結会計年度は79億25百万円の使用)となりました。