有価証券報告書-第55期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度185,191株、当連結会計年度184,150株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度184,600株、当連結会計年度183,700株であります。
2.当連結会計年度は潜在株式が存在しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については記載しておりません。
3.算定上の基礎
1 1株当たり純資産額
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | ||
| 1株当たり純資産額 | 4,505 円 53 銭 | 1株当たり純資産額 | 4,418 円 58 銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 224 円 81 銭 | 1株当たり当期純利益 | 114 円 32 銭 |
| 潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 | 224 円 80 銭 | 潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 | ― |
(注)1.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度185,191株、当連結会計年度184,150株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度184,600株、当連結会計年度183,700株であります。
2.当連結会計年度は潜在株式が存在しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については記載しておりません。
3.算定上の基礎
1 1株当たり純資産額
| 前連結会計年度末 (2018年3月31日) | 当連結会計年度末 (2019年3月31日) | |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 230,518 | 224,170 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 3,085 | 3,333 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (―) | (―) |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (3,085) | (3,333) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 227,433 | 220,836 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた 期末の普通株式の数(株) | 50,478,787 | 49,979,132 |
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | |
| 1株当たり当期純利益金額 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益 (百万円) | 11,461 | 5,723 |
| 普通株主に帰属しない金額 (百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に 帰属する当期純利益(百万円) | 11,461 | 5,723 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 50,985,093 | 50,062,300 |
| 潜在株式調整後1株当たり 当期純利益金額 | ||
| 親会社株主に帰属する 当期純利益調整額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式増加数(株) | 900 | ― |
| (うち新株予約権(株)) | (900) | (―) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 2016年1月8日取締役会決議 ストック・オプション (新株予約権 2,580個) 普通株式 258,000株 | ― |