- 8282
- 2026/09/04
- 時価
- 3195億円
- PER 予
- 14.7倍
- 2010年以降
- 4.24-34.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.6-1.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 7.87%
- ROA 予
- 4.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2014年3月31日
- 1659億700万
- 2015年3月31日 +4.52%
- 1734億1400万
個別
- 2014年3月31日
- 1172億200万
- 2015年3月31日 +9.13%
- 1279億300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/25 16:18
(表示方法の変更)前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 951百万円 857百万円 固定資産-繰延税金資産 3,564 3,259
前事業年度において、繰延税金資産の「減価償却限度超過額」に含めておりました減損損失により計上した建物等の減価償却限度超過額を、当事業年度より「減損損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/25 16:18
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 2,587百万円 2,312百万円 固定資産-繰延税金資産 10,791 10,130
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「敷金及び保証金」は、金額的重要性が増したため、当会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、繰延税金資産の「減価償却限度超過額」に含めておりました減損損失により計上した建物等の減価償却限度超過額を、当連結会計年度より「減損損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末比171億67百万円増加し3,915億60百万円となりました。2015/06/25 16:18
主な要因は、流動資産が75億6百万円増加し1,734億14百万円になりました。これは、前期末において消費税増税前の駆け込み需要により増加した受取手形及び売掛金が92億3百万円減少する一方、現金及び預金が107億13百万円、及び商品が62億21百万円増加したこと等によるものです。また、固定資産が96億60百万円増加し2,181億45百万円になりました。これは、店舗の新規出店等に伴い有形固定資産が100億21百万円増加したこと等によるものです。
②負債の部