- 8282
- 2026/09/04
- 時価
- 3195億円
- PER 予
- 14.7倍
- 2010年以降
- 4.24-34.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.6-1.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 7.87%
- ROA 予
- 4.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 2269億1800万
- 2017年3月31日 +1.4%
- 2300億9600万
個別
- 2016年3月31日
- 1331億7400万
- 2017年3月31日 +0.69%
- 1340億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高 本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2017/06/27 15:33
(2)有形固定資産 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2017/06/27 15:33
①有形固定資産 主として店舗(建物)及び店舗におけるPOSシステム(器具及び備品)であります。
②無形固定資産 主として、販売管理用ソフトウエアであります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、出店のため多くの土地・建物を賃借しております。賃借に際しましては契約に基づき敷金・保証金及び長期貸付金の差し入れを行っており、賃貸人の経済状況によっては、その一部若しくは全部が回収できないことにより、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。2017/06/27 15:33
(9) 固定資産の減損会計について
当社グループは、店舗等に係る有形固定資産等多くの固定資産を保有しております。今後、店舗等の収益性の低下や、保有資産の市場価格の著しい下落等により、減損処理が必要となった場合、又は「固定資産の減損に係る会計基準」等の変更がある場合は減損損失が計上され、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)
a.平成10年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
b.平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの
旧定額法によっております。
c.平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
なお、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物については、当該借地契約期間を耐用年数とし残存価額を零としております。
建物以外
a.平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
b.平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
なお、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
効果の及ぶ期間を基に均等償却(法人税法による)しております。2017/06/27 15:33 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/27 15:33前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)土地 46百万円 -百万円 その他 1 - 計 47 - - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/06/27 15:33前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 283百万円 29百万円 土地 83 131 その他 83 21 計 450 181 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/27 15:33前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 111百万円 102百万円 その他 47 26 計 159 128 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 圧縮記帳額2017/06/27 15:33
国庫補助金等の交付により取得した有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 31百万円 54百万円 その他有形固定資産 3 3 計 35 58 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/27 15:33
(単位:百万円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また賃貸資産、遊休資産については物件単位毎にグルーピングをしております。2017/06/27 15:33
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ、土地等の時価が著しく下落した資産グループ、及びその使用方法に変化が生じた資産グループにおいて、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
減損損失の資産グループごとの内訳は、営業店舗に属するものが1,249百万円、賃貸資産に属するものが156百万円、遊休資産に属するものが124百万円、合計1,530百万円となっております。また資産区分別の内訳は、建物及び構築物が689百万円、土地が177百万円、リース資産が387百万円、その他が275百万円であります。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/27 15:33
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 特別償却積立金 △35 △26 有形固定資産 △119 △124 繰延税金負債合計 △493 △271
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/27 15:33
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) その他有価証券評価差額金 △267 △50 有形固定資産 △489 △503 繰延税金負債合計 △1,030 △795
- #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末比118億60百万円増加し3,975億74百万円となりました。2017/06/27 15:33
主な要因は、流動資産が86億82百万円増加し1,674億77百万円になりました。これは、受取手形及び売掛金が14億47百万円、商品が78億35百万円増加したこと等によるものです。また、固定資産が31億77百万円増加し2,300億96百万円になりました。これは、店舗の新規出店等に伴い有形固定資産が10億69百万円、長期貸付金が19億36百万円増加したこと、及び繰延税金資産(固定資産)が15億71百万円増加したこと等によるものです。
②負債の部 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2017/06/27 15:33
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 期首残高 2,566百万円 2,845百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 236 203 時の経過による調整額 49 51 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)
イ.平成10年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
ロ.平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの
旧定額法によっております。
ハ.平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
なお、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物については、当該借地契約期間を耐用年数とし残存価額を零としております。
建物以外
イ.平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
ロ.平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
なお、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
効果の及ぶ期間を基に均等償却しております。2017/06/27 15:33