四半期報告書-第36期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
(重要な後発事象)
(連結子会社の吸収合併)
1.企業結合の概要
当社は、平成28年1月18日開催の取締役会において、次のとおり当社子会社である株式会社ケーズモバイルシステムと(以下、「ケーズモバイルシステム」という)株式会社マックスブロードバンド(以下、「マックスブロードバンド」という)が合併し、存続会社の商号を変更することにつきまして決議いたしました。
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合企業(存続企業)
名称 株式会社ケーズモバイルシステム
事業の内容 家庭用電気製品(携帯電話)小売業
被結合企業(消滅企業)
名称 株式会社マックスブロードバンド
事業の内容 取次業
(2)企業結合日
平成28年4月1日(予定)
(3)企業結合の法的形式
ケーズモバイルシステムを存続会社、マックスブロードバンドを消滅会社とする吸収合併であります。また、ケーズモバイルシステムにおいては会社法第796条第2項に基づく簡易合併の手続きにより、株主総会の承認を得ることなく合併を行います。
(4)結合後の企業の名称
株式会社ケーズソリューションシステムズ(当社連結子会社)
存続会社である株式会社ケーズモバイルシステムは、「株式会社ケーズソリューションシステムズ」へ商号変更いたします。
(5)その他取引の概要に関する事項
本合併は、固定通信事業及び移動体通信事業を一体化することにより経営資源を集中し、グループ経営の効率化及び合理化により、ネットワーク環境サポート事業の推進を図ることを目的としております。
2.実施予定の会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行う予定であります。
(連結子会社の吸収合併)
1.企業結合の概要
当社は、平成28年1月18日開催の取締役会において、次のとおり当社子会社である株式会社ケーズモバイルシステムと(以下、「ケーズモバイルシステム」という)株式会社マックスブロードバンド(以下、「マックスブロードバンド」という)が合併し、存続会社の商号を変更することにつきまして決議いたしました。
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合企業(存続企業)
名称 株式会社ケーズモバイルシステム
事業の内容 家庭用電気製品(携帯電話)小売業
被結合企業(消滅企業)
名称 株式会社マックスブロードバンド
事業の内容 取次業
(2)企業結合日
平成28年4月1日(予定)
(3)企業結合の法的形式
ケーズモバイルシステムを存続会社、マックスブロードバンドを消滅会社とする吸収合併であります。また、ケーズモバイルシステムにおいては会社法第796条第2項に基づく簡易合併の手続きにより、株主総会の承認を得ることなく合併を行います。
(4)結合後の企業の名称
株式会社ケーズソリューションシステムズ(当社連結子会社)
存続会社である株式会社ケーズモバイルシステムは、「株式会社ケーズソリューションシステムズ」へ商号変更いたします。
(5)その他取引の概要に関する事項
本合併は、固定通信事業及び移動体通信事業を一体化することにより経営資源を集中し、グループ経営の効率化及び合理化により、ネットワーク環境サポート事業の推進を図ることを目的としております。
2.実施予定の会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行う予定であります。