- 8281
- 2026/09/28
- 時価
- 540億円
- PER 予
- 6.22倍
- 2010年以降
- 赤字-149.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.26-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 3.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 124億7100万
- 2014年3月31日 +4.12%
- 129億8500万
個別
- 2013年3月31日
- 113億2600万
- 2014年3月31日 +5.01%
- 118億9300万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2014/06/27 13:21
平成27年3月期の期首において、退職給付に係る負債が219百万円及び繰延税金資産が77百万円それぞれ減少するとともに、利益剰余金が142百万円増加する見込みであります。なお、平成27年3月期の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 業績等の概要
- 2014/06/27 13:21
連結 売上高 経常利益 当期純利益 平成26年3月期 204,779 12,985 6,618 平成25年3月期 192,628 12,471 6,332 前期比 6.3% 4.1% 4.5%
当連結会計年度(平成25年4月1日~平成26年3月31日)におけるわが国経済は、経済政策や金融政策への期待から円安株高が進み、輸出関連企業を中心に収益の改善がみられました。一方で円安による原材料資源など輸入品目の価格上昇や新興国の成長鈍化など、依然として不透明な状況が続いております。個別 売上高 経常利益 当期純利益 平成26年3月期 142,154 11,893 6,158 平成25年3月期 137,991 11,326 6,127 前期比 3.0% 5.0% 0.5%
スポーツ用品販売業界におきましては、サッカー日本代表のブラジルワールドカップ出場決定や、富士山の世界文化遺産登録、2020年のオリンピック・パラリンピック東京開催決定、ソチ冬季オリンピック・パラリンピックでの日本人選手の活躍もあり、消費者のスポーツへの関心がますます高まっております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益は、不動産賃貸料8億35百万円、受取利息1億28百万円の計上などにより17億円となりました。2014/06/27 13:21
また、営業外費用は、不動産賃貸費用8億45百万円などにより10億10百万円となりました。これらにより、経常利益は129億85百万円(前期比5億13百万円増加)となりました。
特別損失は固定資産除却損14百万円、減損損失9億78百万円の計上などにより10億09百万円となりました。