のれん
連結
- 2019年3月31日
- 37億3200万
- 2020年3月31日 -27.57%
- 27億300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは15年以内の一定の年数で均等償却しております。ただし、金額が僅少な場合には、全額、発生時の損益に計上しております。2020/06/26 11:43 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/26 11:43
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として各店舗設備を基本単位とし、のれん及び事業用資産については管理会計上の区分に基づいて資産のグルーピングを行い減損会計を適用しております。減損は業績不振等を要因としており、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,095百万円)として特別損失に計上いたしました。2020/06/26 11:43
その内訳は、建物及び構築物1,354百万円、リース資産268百万円、ソフトウエア9百万円、投資不動産0百万円、その他463百万円であります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/26 11:43
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額 8.9% 26.8% のれん償却額 3.2% 9.1% 子会社税率差異 10.3% 13.9% - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 各指標の計算方式は、連結貸借対照表と連結損益計算書における以下の数値で算出しています。2020/06/26 11:43
・EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費
・期首末平均運転資本=売掛債権+商品-買入債務の、前期末と当期末の単純平均 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産の減損)2020/06/26 11:43
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として各店舗設備を基本単位とし、のれん及び事業用資産については管理会計上の区分に基づいて資産のグルーピングを行い減損会計を適用しております。収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上しています。
固定資産の回収可能価額について、将来キャッシュ・フロー、割引率、正味売却価額等の前提条件に基づき算 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、ヘッジ手段とヘッジ対象の予定取引に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ期間を通じてキャッシュ・フローの変動を完全に相殺すると想定することができる場合には、ヘッジ有効性の評価は省略しております。2020/06/26 11:43
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは15年以内の一定の年数で均等償却しております。ただし、金額が僅少な場合には、全額、発生時の損益に計上しております。