- 8255
- 2026/09/07
- 時価
- 1186億円
- PER 予
- 13.93倍
- 2010年以降
- 8.69-26.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.68-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 8.45%
- ROA 予
- 5.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 838億4100万
- 2022年3月31日 +0.7%
- 844億3200万
個別
- 2021年3月31日
- 267億100万
- 2022年3月31日 -0.22%
- 266億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/24 9:04
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理事業、清掃事業、印刷事業等を含んでおります。報告セグメント その他 合計 スーパーマーケット 計 税金費用 3,648 3,648 194 3,842 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 7,321 7,321 352 7,673
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、連結キャッシュ・フロー計算書における有形固定資産の取得による支出及び無形固定資産の取得による支出の合計額を記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理事業、清掃事業、印刷事業等を含んでおります。
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、連結キャッシュ・フロー計算書における有形固定資産の取得による支出及び無形固定資産の取得による支出の合計額を記載しております。2022/06/24 9:04 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2022/06/24 9:04
主として、スーパーマーケット事業における店舗設備(建物及び構築物並びに有形固定資産「その他」(工具、器具及び備品))であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 9:04
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳2022/06/24 9:04
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 土地 0百万円 159百万円 有形固定資産「その他」 ― 0百万円 合計 0百万円 159百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2022/06/24 9:04
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 土地 ― 6百万円 有形固定資産「その他」 ― 0百万円 合計 0百万円 8百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2022/06/24 9:04
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 有形固定資産「リース資産」 0百万円 ― 建設仮勘定 2百万円 0百万円 有形固定資産「その他」 4百万円 4百万円 無形固定資産「その他」 1百万円 1百万円 合計 41百万円 29百万円 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1 減価償却費、固定資産売却損益、固定資産除却損、減損損失、税金費用、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整額であります。2022/06/24 9:04
2 受取利息の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に対する貸付金により生じた取引の消去であります。 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/24 9:04 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/24 9:04
- #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主としてスーパーマーケット事業を営んでおり、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位を考慮し、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。2022/06/24 9:04
収益性が著しく低下した店舗に関する資産及び賃貸資産等について、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3億18百万円を特別損失に減損損失として計上いたしました。
(1) 資産グループ フレッセイ小鳥店(群馬県高崎市)他3店舗 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 9:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 連結子会社の全面時価評価法による評価差額 749百万円 787百万円 固定資産に係る未実現利益の連結消去 73百万円 72百万円 未払事業税 211百万円 132百万円
- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/24 9:04
資産は1,098億30百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億69百万円増加いたしました。これは主に、キャッシュレス決済の増加により受取手形及び売掛金が前連結会計年度末に比べ12億52百万円増加したこと並びに店舗の新設、改装により有形固定資産が前連結会計年度末に比べ8億95百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #14 設備の新設、除却等の計画(連結)
- ーパーマーケット
a 提出会社
該当事項はありません。
b 国内子会社
(注)1 事業所名は仮称であり、今後変更になる可能性があります。
2 投資予定額には、有形固定資産、無形固定資産及びリース投資資産の取得価額並びに諸費用を含んでおります。
3 着手年月は、設備の建設工事に係る時期を記載しております。
c 在外子会社
該当事項はありません。
② その他
a 提出会社
該当事項はありません。
b 国内子会社
該当事項はありません。
c 在外子会社
該当事項はありません。
③ 全社(共通)
a 提出会社
該当事項はありません。
b 国内子会社
該当事項はありません。
c 在外子会社
該当事項はありません。
(2) 重要な設備の除却等2022/06/24 9:04 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3 当該資産除去債務の総額の増減2022/06/24 9:04
(注)1 期末残高は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 期首残高 5,459百万円 6,006百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 122百万円 128百万円 見積りの変更による調整額 551百万円 △4百万円
- #16 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ・ 販売動向につきましては、外出自粛要請や生活様式の変化等による内食、中食需要の高まりから、売上高の増加があるものと考えておりますが、一方で、経済活動停滞による消費者の収入減少、節約志向の高まりによる売上高の減少もあるものと考えております。なお、増減全体を勘案したその程度は、当社グループが主に取り扱う商品(日常的に消費される食品)の特性上、平時と比較して重要な影響を及ぼすものではないと考えております。2022/06/24 9:04
・ 以上のとおり、新型コロナウイルス感染症が、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に与える影響は、プラス要素とマイナス要素が混在しておりますが、連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り(固定資産の減損等)において、これらの要素はいずれも重要な影響がないものと仮定し、過去の経営成績を参考に、通常予測可能な事項を盛り込んだ形で算定しております。 - #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/24 9:04
1 スーパーマーケット事業に係る固定資産の減損
(1) 重要な会計上の見積りを示す項目に関する事項 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2022/06/24 9:04
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)