- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額46百万円は、主にシステム開発費等であります。
5 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
6 減価償却費には、長期前払費用の償却額を含めております。
2026/06/19 13:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「はせがわ」の「仏壇仏具事業(EC販売(小売)・卸売販売)」などであります。
4 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△222百万円は、主に各セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額6,341百万円は、運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額463百万円は、主にコンピュータ関連機器の更新等であります。
5 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
6 減価償却費には、長期前払費用の償却額を含めております。
7 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含めております。2026/06/19 13:38 - #3 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
c 業績連動賞与
全社の営業利益を基準とし、部門業績・個人の成果評価を多層的に反映させる仕組みとしており、経営目標の達成に向けたインセンティブを強化しております。
ロ 多様な働き方の支援と処遇
2026/06/19 13:38- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、仏壇仏具・墓石事業に次ぐ新規事業を成長させるとともに、店舗モデル改革、業務デジタル化による生産性向上を図ることで、主にROE、売上高伸張率、売上高営業利益率、自己資本比率を主要な経営指標の目標とし、各指標の向上を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2026/06/19 13:38- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の経営成績は、売上高は211億22百万円(前期比0.5%減)となりました。
営業利益は7億72百万円(前期比35.9%減)、経常利益は6億97百万円(前期比44.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億91百万円(前期比67.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
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