構築物(純額)
個別
- 2020年2月20日
- 44億1200万
- 2021年2月20日 +1.47%
- 44億7700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建 物:定率法(簿価の 8.7%)及び定額法(簿価の91.3%)2021/05/17 11:21
構築物:定率法(簿価の42.1%)及び定額法(簿価の57.9%)
その他 定率法 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2021/05/17 11:21
前連結会計年度(自 平成31年2月21日至 令和2年2月20日) 当連結会計年度(自 令和2年2月21日至 令和3年2月20日) 建物及び構築物除却損 43百万円 7百万円 機械装置及び運搬具除却損 0 0 建物及び構築物除却損 - 7 借地権除却損 - 0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 2021/05/17 11:21
(2)減損損失の計上に至った経緯用途 種類 場所 金額 店舗 建物及び構築物 兵庫県 369 大阪府 289
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ等の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産残高は、前連結会計年度末に比較して75億59百万円増加して1,754億27百万2021/05/17 11:21
円となりました。これは、主として、建物及び構築物の増加125億60百万円、繰延税金資産の増加15億3百万円、建設仮勘定の減少39億77百万円、差入保証金の減少22億8百万円、貸倒引当金の増加11億44百万円によるもの
です。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 令和3年2月20日現在における設備計画の主なものは次のとおりです。2021/05/17 11:21
なお、自社物件は建物・構築物等を自社保有する物件を示し、賃借物件は土地及び建物等のすべてまたは大部分
を賃借する物件を示しています。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社2021/05/17 11:21
建物及び構築物:定率法(簿価の10.4%)及び定額法(簿価の89.6%)
その他:定率法