建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 72億1000万
- 2016年3月31日 +10.83%
- 79億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部売上高又は振替高は、主として市場実勢価格に基づいております。2016/06/22 16:27
報告セグメントの資産のうち、海外子会社で計上しているのれんについては、報告セグメントにおいては非償却資産として減損テストを実施しており、連結財務諸表においては定額法により償却しております。また、店舗用建物、店舗POSシステム等の一部をセグメント間でリース取引しており、報告セグメントの資産、費用の計上科目および金額は、連結財務諸表上において次のとおり調整しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)報告セグメント 連結財務諸表 当社 国内店舗子会社 機能子会社 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/06/22 16:27
主に海外子会社の店舗用地および建物設備、国内子会社の店舗建物(「土地」「建物」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/22 16:27
①店舗用建物及び構築物
当社が独自に見積もった経済耐用年数によっております。なお、事業用定期借地権が設定されている賃借地上の建物及び構築物については、当該契約年数を耐用年数としております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2016/06/22 16:27
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 土地 113百万円 -百万円 建物及び構築物 3 - 機械装置及び運搬具 0 - - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/06/22 16:27
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 土地 31百万円 -百万円 建物及び構築物 90 - 機械装置及び運搬具 3 - - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/22 16:27
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 機械装置及び運搬具 -百万円 98百万円 建物及び構築物 - 16 ソフトウエア他 - 7 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/22 16:27
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 26百万円 24百万円 土地 242 242
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/22 16:27
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、遊休資産および賃貸資産については当該資産単独で資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) オートバックス柳井南町店(山口県柳井市) 店舗 建物等、その他 113 BONNEUIL(フランス) 店舗 のれん 88 オートバックス丸亀土器店(香川県丸亀市) 店舗 建物等、その他 43 旧)セコハン高崎店(群馬県高崎市) 遊休資産 土地 19
地価の下落により土地の時価が取得価額に比べて下落し、営業損益が継続してマイナス、又は当初予定していた収益が見込めなくなった店舗、事業所や退店が決まった店舗等において、将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失の「減損損失」として245百万円計上しております。 - #9 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/06/22 16:27
当連結会計年度は、主に西日本ロジスティクスセンターの改修に伴う機械装置の取得、新規出店に係る建物および構築物の取得のほか、店舗管理システムの導入などの情報システム投資その他に対し総額58億95百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、設備投資(無形固定資産含む)の内訳は次のとおりであります。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/22 16:27
a.店舗用建物及び構築物
当社グループが独自に見積もった経済耐用年数によっております。なお、事業用定期借地権が設定されている賃借地上の建物及び構築物については、当該契約年数を耐用年数としております。 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 短期貸付金および長期貸付金はフランチャイズチェン加盟法人に対するものであり、当該法人の信用リスクに晒されております。2016/06/22 16:27
当社グループの店舗建物は、ほとんどが独自の仕様であり、貸主より賃借し、フランチャイズチェン加盟法人へ転貸しております。差入保証金の主なものは、当該契約に基づき貸主に差し入れているものであり、貸主の信用リスクに晒されております。
リース投資資産の主なものは、上記店舗建物のうち、当社が所有する資産をフランチャイズチェン加盟法人へリースしているものであり、当該法人の信用リスクに晒されております。