売上高
連結
- 2017年3月31日
- 17億3400万
- 2018年3月31日 -4.67%
- 16億5300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/22 13:53
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 49,982 98,105 164,609 211,630 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 636 2,408 7,959 8,255 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 提出日現在(2018年6月22日)、取締役総数8名うち社外取締役数3名、監査役総数4名うち社外監査役数3名の体制であり、また社外役員全員を独立役員とする体制により、社外取締役による監督機能の強化および社外監査役による監査機能の強化を図るとともに、一般株主の利益保護に努めております。2018/06/22 13:53
(4)責任限定契約<社外役員の独立性要件>当社の独立役員とは、会社法および会社法施行規則の定めによる社外取締役あるいは社外監査役であるとともに、以下の独立性要件を満たす者をいう。なお、以下の独立性要件に抵触する事態が発生した時点で、独立性を失うものとする。①当社および当社の関係会社(以下、併せてオートバックスセブングループという)並びに特定の企業等と、次に挙げる利害関係をもたないこと。a. 当事業年度を含む最近3年間に、オートバックスセブングループから1会計年度あたり1千万円を超える報酬(当社からの役員報酬を除く)、その他の財産を受け取っていないこと。b. 当事業年度を含む最近3年間に、オートバックスセブングループの監査を担当した監査法人に所属していないこと。c. 以下の企業等(持株会社を含む)の取締役、執行役(員)、部長などの重要な業務執行者(以下、総称して業務執行取締役等)として従事していないこと。イ.当事業年度を含む最近3年間のいずれかにおいて、オートバックスセブングループとの業務、取引の対価の支払額または受取額が、1会計年度あたり、当社あるいは相手先の売上高注1の2%以上となる顧客、取引先注2ロ.当事業年度を含む最近3年間において、オートバックスセブングループの資金調達に必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者ハ.当事業年度を含む最近5年間に、当社の大株主(発行済株式総数の10%以上の保有)である企業等ニ.オートバックスセブングループが現在大株主(発行済株式総数の10%以上の保有)となっている企業等ホ.オートバックスセブングループと現在取締役の相互兼任(株式の持合いによる取締役の相互派遣)の関係を有する企業等②当事業年度を含む最近5年間の、オートバックスセブングループの業務執行取締役等の配偶者、2親等以内の親族、あるいは生計を一にしている者でないこと。③第1項に該当する者の配偶者、2親等以内の親族、あるいは生計を一にしている者でないこと。④独立役員としての職務を果たすことができないその他の事情を有していないこと。(注1)「営業収益」など売上高に該当する勘定科目を含む。また、連結会計制度の適用を受けている会社は連結売上高とする。(注2)①-b 以外の監査法人、弁護士事務所、およびコンサルタント会社などを含む。 2010年2月24日制定2015年4月1日改定
当社と社外取締役3名および監査役4名は、会社法第427条第1項の規定に基づき当社定款第29条第2項および第37条第2項に定めた、同法第423条第1項の賠償責任を限定する契約(責任限定契約)を締結しております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2018/06/22 13:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/22 13:53
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社G-7・オート・サービス 23,126 国内オートバックス事業 - #5 事業等のリスク
- (2)異常気象による影響について2018/06/22 13:53
オートバックスグループの販売する商品には、スタッドレスタイヤ、タイヤチェーンなど天候により販売個数を大きく左右される季節商品が一部含まれています。そのため、冷夏や暖冬などの異常気象が発生した場合、季節商品の需要低下や販売時期のずれによる売上高の増減が、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)自動車に関わる技術や自動車の利用方法に関わる変化 - #6 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2018/06/22 13:53 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/22 13:53 - #8 経営上の重要な契約等
- (1)オートバックスフランチャイズ契約の要旨2018/06/22 13:53
(2)オートバックスカーズフランチャイズ契約の要旨契約の目的 株式会社オートバックスセブン(本部)は、加盟店に対して本部が使用している商号及び経営ノウハウ等を提供し、本部と同一企業イメージで事業を行う権利を与える。加盟店はこれに対し、一定の対価を支払い、本部の指導と援助のもとに、継続して営業を行い、相互の繁栄を図ることを目的とする。 ロイヤリティ 毎月の売上高に、一定の料率に相当する金額を支払うものとする。 仕入及び販売 加盟店の販売商品は主に本部から仕入れ、本部の提供したノウハウによって消費者へ販売する。
- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、この市場は今後、自動車の電子化、シェアリングサービスなど新たな市場の拡大、電気自動車の普及、自動運転の開発といったメガトレンドや、同業他社やディーラー、ネット販売関連企業など異業種との競争激化、少子高齢化による顧客構成の変化、ニーズの多様化など、今後も大きくまた急速に変化するものと予想されます。2018/06/22 13:53
なお、自動車用品小売業協会(APARA)発表の2017年4月から2018年3月までの協会加盟企業4社の店舗売上高合計は、4,012億28百万円で、前年比5.4%増加いたしました。
2016年の自動車整備に関わる総売上(市場)※1は、5兆4,875億円(前年比1.7%増加)、中古車登録台数(普通自動車・小型乗用車および軽自動車)※2は561万台(前年比0.2%減少)であり、比較的安定的で、市場規模としてもカー用品市場以上の規模となっております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①連結損益状況2018/06/22 13:53
売上高、売上総利益
当社グループの当連結会計年度における売上高は、前期比3.7%増加の2,116億30百万円、売上総利益は前期比 - #11 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2018/06/22 13:53
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 売上高 204,033 211,630 売上原価 137,871 144,260 - #12 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2018/06/22 13:53 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/22 13:53
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 56,480百万円 55,330百万円 仕入高 7,631 7,467