構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 7億4200万
- 2024年3月31日 +2.02%
- 7億5700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/28 10:06
a.店舗用建物及び構築物
当社グループが独自に見積もった経済耐用年数によっております。なお、事業用定期借地権が設定されている賃借地上の建物及び構築物については、当該契約年数を耐用年数としております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増減額の主な内訳は次のとおりであります。2024/06/28 10:06
資産の種類 内容 金額(百万円) 退店による除却・売却(7店舗) 72 構築物 増加額 新規出店・店内改装(29店舗) 114 減少額 改装による除却・売却(22店舗) 63 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/28 10:06
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を基本単位とし、処分予定資産については当該資産単独で資産のグルーピングをしております。海外事業 用途 種類 場所 拠点数 減損損失(百万円) 整備工場 のれん、建物及び構築物、機械装置及び運搬具 等 シンガポール 2 695 処分予定資産 ソフトウエア フランス 1 201
継続的な営業損失等が発生した店舗等、処分予定資産において、将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループおよび処分予定資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「減損損失」897百万円として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産、無形固定資産2024/06/28 10:06
有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ14億94百万円増加し、482億52百万円となりました。主に新規出店、改装により建物及び構築物が増加したことなどによるものです。
無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ16億28百万円減少し、77億63百万円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/06/28 10:06
当社グループでは、新規出店や既存店舗の改装ならびに輸入車ディーラー店舗のリロケーションに係る建物および構築物の取得のほか、店舗情報基盤の構築などの情報システム投資その他に対し、総額91億49百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、設備投資(無形固定資産含む)の内訳は次のとおりであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- a.店舗用建物及び構築物2024/06/28 10:06
当社グループが独自に見積もった経済耐用年数によっております。なお、事業用定期借地権が設定されている賃借地上の建物及び構築物については、当該契約年数を耐用年数としております。
建物及び構築物 3~20年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 店舗用建物及び構築物2024/06/28 10:06
当社が独自に見積もった経済耐用年数によっております。なお、事業用定期借地権が設定されている賃借地上の建物及び構築物については、当該契約年数を耐用年数としております。
② 上記以外のもの建物 3~20年 構築物 3~20年