オートバックスセブン(9832)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 15億300万
- 2009年3月31日 -77.45%
- 3億3900万
- 2010年3月31日 -15.93%
- 2億8500万
- 2011年3月31日 +71.93%
- 4億9000万
- 2012年3月31日 +74.69%
- 8億5600万
- 2013年3月31日 +16.24%
- 9億9500万
- 2014年3月31日 +11.26%
- 11億700万
- 2015年3月31日 -12.92%
- 9億6400万
- 2016年3月31日 +8.82%
- 10億4900万
- 2017年3月31日 -9.91%
- 9億4500万
- 2018年3月31日 -13.65%
- 8億1600万
- 2019年3月31日 +11.89%
- 9億1300万
- 2020年3月31日 -17.52%
- 7億5300万
- 2021年3月31日 +0.93%
- 7億6000万
- 2022年3月31日 -6.05%
- 7億1400万
- 2023年3月31日 +3.92%
- 7億4200万
- 2024年3月31日 +2.02%
- 7億5700万
- 2025年3月31日 +37.78%
- 10億4300万
- 2026年3月31日 +3.84%
- 10億8300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/22 11:00
a.店舗用建物及び構築物
当社グループが独自に見積もった経済耐用年数によっております。なお、事業用定期借地権が設定されている賃借地上の建物及び構築物については、当該契約年数を耐用年数としております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/22 11:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 商品 357 404 建物及び構築物 517 584 機械装置及び運搬具 26 24
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増減額の主な内訳は次のとおりであります。2026/06/22 11:00
資産の種類 内容 金額(百万円) 会社分割による減少 717 構築物 増加額 新規出店・店内改装(59店舗) 153 物流設備の更新 51 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)オートバックス事業2026/06/22 11:00
(2)ホールセール事業用途 種類 場所 拠点数 減損損失(百万円) 店舗 使用権資産、のれん、建物及び構築物、ソフトウエア 等 フランス 5 387 合 計 5 387
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を基本単位としております。用途 種類 場所 拠点数 減損損失(百万円) 店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 関東 1 74 合 計 1 74 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産、無形固定資産2026/06/22 11:00
有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ105億74百万円増加し、673億31百万円となりました。主に新規出店、改装による建物及び構築物、土地が増加したことなどによるものです。
無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ7億30百万円減少し、166億39百万円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- a.店舗用建物及び構築物2026/06/22 11:00
当社グループが独自に見積もった経済耐用年数によっております。なお、事業用定期借地権が設定されている賃借地上の建物及び構築物については、当該契約年数を耐用年数としております。
建物及び構築物 3~20年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 店舗用建物及び構築物2026/06/22 11:00
当社が独自に見積もった経済耐用年数によっております。なお、事業用定期借地権が設定されている賃借地上の建物及び構築物については、当該契約年数を耐用年数としております。
② 上記以外のもの建物 3~20年 構築物 3~20年