グルメ杵屋(9850)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レストラン事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億4796万
- 2014年9月30日 -10.3%
- 3億1214万
- 2015年9月30日 +118.71%
- 6億8268万
- 2016年9月30日 +1.06%
- 6億8990万
- 2017年9月30日 -13.8%
- 5億9469万
- 2018年9月30日 -8.48%
- 5億4424万
- 2019年9月30日 +6.32%
- 5億7865万
- 2020年9月30日
- -20億2840万
- 2021年9月30日
- -10億2334万
- 2022年9月30日
- -1億834万
- 2023年9月30日
- 2億8256万
- 2024年9月30日 +43.47%
- 4億539万
- 2025年9月30日 -31.98%
- 2億7576万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2023/11/07 16:34
レストラン事業において、当社の連結子会社であった㈱壱番亭本部は、同じく当社の連結子会社である㈱雪村を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。なお、存続会社である㈱雪村は、合併後に㈱ゆきむら壱番亭に商号変更しております。この結果、2023年9月30日現在では、当社グループは、当社、連結子会社7社及び持分法適用関連会社1社により構成されることとなりました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりです。2023/11/07 16:34
(レストラン事業)
レストラン事業においては、EBITDA(償却前利益)とROI(投資回収率)を重視し、利益が見込める新規出店に投資を集中する方針のもと、7月及び8月には住宅街に大型の路面店を出店致しました。既存店舗においては人流の回復やインバウンド需要の再開により売上は順調に回復しております。また、店長のKPI評価や労働生産性プロジェクトを導入し省人化等の業務改善も推進しております。