グルメ杵屋(9850)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レストラン事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億5215万
- 2014年12月31日 -15.95%
- 3億8005万
- 2015年12月31日 +125.65%
- 8億5758万
- 2016年12月31日 +6%
- 9億902万
- 2017年12月31日 -15.15%
- 7億7130万
- 2018年12月31日 -1.92%
- 7億5650万
- 2019年12月31日 -12.04%
- 6億6543万
- 2020年12月31日
- -23億8130万
- 2021年12月31日
- -11億4623万
- 2022年12月31日
- -5179万
- 2023年12月31日
- 5億2209万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2024/02/13 15:44
レストラン事業において、2023年7月1日付で当社の連結子会社であった㈱壱番亭本部が同じく当社の連結子会社である㈱雪村を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。なお、存続会社である㈱雪村は、合併後に㈱ゆきむら壱番亭に商号変更しております。この結果、2023年12月31日現在では、当社グループは、当社、連結子会社7社及び持分法適用関連会社1社により構成されることとなりました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりです。2024/02/13 15:44
(レストラン事業)
レストラン事業においては、EBITDA(償却前利益)とROI(投資回収率)を重視し、利益が見込める新規出店に投資を集中する方針のもと、7月及び8月には住宅街に大型の路面店、12月には関西国際空港の国際線出発エリアに新業態のCafé&Barを出店致しました。既存店舗においては人流の回復やインバウンド需要の再開により売上は順調に回復しております。また、店長のKPI評価や労働生産性プロジェクトを導入し省人化等の業務改善も推進しております。