- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 8,668 | 18,098 | 27,890 | 36,779 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) | △130 | 123 | 182 | 819 |
2015/06/25 9:21- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/25 9:21- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/06/25 9:21
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/25 9:21 - #5 業績等の概要
外食産業を取り巻く環境は、消費税増税以降の消費行動の変化による外食市場の縮小と中食増加や、お客様の消費選別がますます進展している状況であり、顧客獲得に向けた企業間競争は激化しており、さらに円安に伴う原材料の高騰による仕入価格の上昇が利益率の低下に繋がり依然厳しい状況が続いております。
当連結会計年度につきましては、連結売上高は前年同期比13億35百万円増加し、367億79百万円となりました。利益につきましては、前期から取り組んでいる様々な原価をはじめとしたコスト低減策を継続致しましたが、結果として業績改善が出来ず連結営業利益1億56百万円、連結経常利益1億61百万円となり、特別利益で投資有価証券売却益6億48百万円、特別損失でレストラン店舗等の減損損失1億89百万円計上等により連結当期純利益5億88百万円となりました。
連結売上高 367億79百万円 (前期連結売上高 354億43百万円)
2015/06/25 9:21- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は、レストラン事業においては、新規出店及び業績不振店舗の改装・業態変更を推進し、シジャン以外の業態の既存店舗の売上高は順調に推移いたしました。機内食事業におきましては、航空会社との契約変更等により大幅に減収となりました。業務用冷凍食品製造事業においては、冷凍食品の製造受注が堅調に推移したことにより増収となりました。この結果、367億79百万円と前連結会計年度に比べ13億35百万円(3.8%)増加いたしました。
営業利益は、様々な原価をはじめとしたコスト低減策を継続しておりますが、結果として業務改善ができず、前連結会計年度に比べ1億77百万円減少し1億56百万円、また経常利益は、1億77百万円減少し1億61百円となりました。
2015/06/25 9:21- #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
分割事業部門(a) 分割会社単体(b) 比率(a/b)
売上高 27,105,476千円 27,105,476千円 100.0%
(4) 新設会社の状況(平成27年10月1日設立時(予定))
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