グルメ杵屋(9850)の売上高 - 不動産賃貸事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 6億6418万
- 2014年3月31日 +1.48%
- 6億7400万
- 2015年3月31日 -1.34%
- 6億6496万
- 2016年3月31日 -1.05%
- 6億5799万
- 2017年3月31日 +0.34%
- 6億6023万
- 2018年3月31日 -0.35%
- 6億5789万
- 2019年3月31日 -0.74%
- 6億5299万
- 2020年3月31日 +7.72%
- 7億343万
- 2021年3月31日 -2.27%
- 6億8743万
- 2022年3月31日 +0.07%
- 6億8791万
- 2023年3月31日 +0.7%
- 6億9273万
- 2024年3月31日 +0.52%
- 6億9633万
- 2025年3月31日 +1.04%
- 7億359万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/25 11:55
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 20,121 42,072 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 538 464 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2025/06/25 11:55
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間取引消去であります。2025/06/25 11:55
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/25 11:55
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 事業の内容
- 子会社㈱アサヒウェルネスフーズが業務用冷凍食品製造事業を行っております。2025/06/25 11:55
(4) 不動産賃貸事業
当社が大阪木津卸売市場の経営及び不動産賃貸事業を行っております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 11:55 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/25 11:55
当社グループは、経営管理目的により、製品及びサービスに基づいて複数の事業単位に組織化されており、「レストラン事業」「機内食事業」「業務用冷凍食品製造事業」「不動産賃貸事業」及び「運輸事業」の5つを報告セグメントとしております。
報告セグメント 主要な内容 業務用冷凍食品製造事業 業務用冷凍食品の製造・加工・販売 不動産賃貸事業 地方卸売市場の経営及び不動産賃貸事業 運輸事業 鉄道業、道路旅客運送業(バス) - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 11:55 - #9 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/25 11:55
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 業務用冷凍食品製造事業 86 (345) 不動産賃貸事業 7 (0) 運輸事業 49 (3)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 3.当社が10%以上の議決権を保有する会社の取締役等2025/06/25 11:55
4.当社グループとの間で双方いずれかの連結総売上高の2%以上に相当する金額の取引がある取引先の業務執行者
5.当社グループが連結総資産の2%以上に相当する金額を借入している金融機関等の取締役等 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当連結会計年度におきましては、売上高は前年同期比50億39百万円増加、営業利益は前年同期比5億25百万円増加、経常利益は前年同期比5億59百万円増加、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比4億47百万円減少となりました。それにより、売上高経常利益率は2.2%(前年同期比1.2ポイント改善)、自己資本当期純利益率は7.2%(前年同期比6.1ポイント悪化)、自己資本比率は29.4%(前年同期比6.2ポイント改善)となりました。グルメ杵屋グループの次世代に向けた事業構造構築に果断にチャレンジすることで、これらの指標について改善するよう取り組んでまいります。2025/06/25 11:55
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (レストラン事業)2025/06/25 11:55
レストラン事業においては、客数回復と利益確保を重視した方針のもと、オペレーション改善によるピーク時の回転率アップ、モバイルオーダーの導入による追加注文の促進、原材料高騰に対するメニュー改定等の対策に取り組むことにより、売上高の増加及びコスト削減を図りました。
新店はそば部門の「叶家」1店舗、アジア部門その他の「シジャン」3店舗の合計4店舗であります。業態変更は3店舗、退店は26店舗であります。この結果、当連結会計年度末におけるレストラン事業の店舗数は、34都道府県に375店舗(フランチャイズ店舗87店舗を含む)となりました。 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2025/06/25 11:55
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,725,945千円 1,944,970千円 売上原価 1,394 6,410 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/25 11:55
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。