- 9850
- 2026/08/28
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 87.45倍
- 2010年以降
- 赤字-105.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.56倍
- 2010年以降
- 0.66-3.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 2.93%
- ROA 予
- 0.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、6~10年間の均等償却を行っております。2020/06/26 9:32 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/26 9:32
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱壱番亭本部を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/26 9:32
当連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)流動資産 199,362 千円 固定資産 565,954 のれん 117,054 流動負債 △186,443
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/06/26 9:32
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングを行っており、遊休不動産及び賃貸不動産については、個別の物件毎にグルーピングしております。のれんについては、会社単位でグルーピングしております。
当連結会計年度において経常的な損失を計上した既存店舗の設備等については、将来の回収が見込めないため帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。のれんについては、連結子会社㈱銀座田中屋を取得時に想定していた超過収益力が見込めなくなったことから未償却残高の全額を減額しております。その結果、これらの当該減少額を減損損失(613,007千円)として特別損失に計上致しました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/06/26 9:32
当連結会計年度末における流動資産は110億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億98百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金23億67百万円の増加によるものであります。固定資産は256億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億48百万円減少いたしました。これは主にのれん1億56百万円、投資有価証券1億87百万円及び差入保証金1億73百万円の減少によるものであります。
この結果、総資産は、366億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億50百万円増加いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップ取引については、特例処理を採用しているため有効性の評価を省略しております。2020/06/26 9:32
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、6~10年間の均等償却を行っております。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 104,900千円2020/06/26 9:32
(4)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。