- 9850
- 2026/10/09
- 時価
- 211億円
- PER 予
- 81.29倍
- 2010年以降
- 赤字-105.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.38倍
- 2010年以降
- 0.66-3.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.76%
- ROE 予
- 2.93%
- ROA 予
- 0.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 7億4632万
- 2020年3月31日
- -2億908万
個別
- 2019年3月31日
- 3億6343万
- 2020年3月31日 +65.64%
- 6億199万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループが目標としている経営指標における当連結会計年度の実績値は下表のとおりであります。2020/06/26 9:32
当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響が経営成績に大きく響いたことから、売上高が前年同期比20億75百万円減となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上することとなりました。それにより、売上高経常利益率は△0.5%(前年同期は1.8%)、自己資本当期純利益率は△7.6%(前年同期は2.2%)、自己資本比率は36.9%(前年同期比5.4ポイント悪化)となりました。新型コロナウイルス感染症の今後の状況に応じ、速やかに業績回復に向けた施策を実行していくことで、これらの指標について改善するよう取り組んでまいります。経営指標 目標数値 2020年3月期実績(連結) 売上高経常利益率 5%以上 △0.5% 自己資本当期純利益率 8%以上 △7.6% - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下で当社グループは、「食」とは文字通り「人を良くする」ものであるという価値観を共有し体現していくことで、世界の人々のより良いライフクオリティと豊かな人生の実現に貢献していくため、「ホールディングス機能の強化によるグループ収益力の強化」「投資案件への積極的な取り組み」「グローバル展開」「人材育成と職場環境の改善」を重点戦略として推進してまいりました。2020/06/26 9:32
しかしながら、2月度・3月度は新型コロナウイルス感染症の影響が経営成績に大きく響いたことから、当連結会計年度の経営成績は、売上高389億71百万円(前年同期比20億75百万円減)、営業損失2億51百万円(前年同期は営業利益7億27百万円)、経常損失2億9百万円(前年同期は経常利益7億46百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失10億89百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益3億30百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。