四半期報告書-第53期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
当社は、平成30年9月27日開催の取締役会において、㈱壱番亭本部の発行済株式の90%を取得して子会社化することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、平成30年10月1日付で90%の株式を取得しました。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ㈱壱番亭本部
事業の内容 飲食店経営
② 企業結合を行った主な理由
㈱壱番亭本部は、昭和57年から事業を展開している業歴ある飲食店FC経営会社であり、茨城県を中心に、「壱番亭」・「炎座」等の4ブランド、38店舗(直営店含む)を展開しております。当社グループの展開する店舗網にはない、ラーメン・焼肉業態を有し、新たな顧客層の開拓につながることから子会社化を行うことを決定いたしました。今後は、㈱壱番亭本部のブランド・ノウハウを活かし、弊社グループとのシナジーの発揮に努めていく方針です。
③ 企業結合日
平成30年10月1日
④ 企業結合の法的形式
株式取得による子会社化
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
90%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得するためであります。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 59,560千円
(4)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れる資産及び引受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
取得による企業結合
当社は、平成30年9月27日開催の取締役会において、㈱壱番亭本部の発行済株式の90%を取得して子会社化することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、平成30年10月1日付で90%の株式を取得しました。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ㈱壱番亭本部
事業の内容 飲食店経営
② 企業結合を行った主な理由
㈱壱番亭本部は、昭和57年から事業を展開している業歴ある飲食店FC経営会社であり、茨城県を中心に、「壱番亭」・「炎座」等の4ブランド、38店舗(直営店含む)を展開しております。当社グループの展開する店舗網にはない、ラーメン・焼肉業態を有し、新たな顧客層の開拓につながることから子会社化を行うことを決定いたしました。今後は、㈱壱番亭本部のブランド・ノウハウを活かし、弊社グループとのシナジーの発揮に努めていく方針です。
③ 企業結合日
平成30年10月1日
④ 企業結合の法的形式
株式取得による子会社化
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
90%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得するためであります。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 460,000千円 |
| 取得原価 | 460,000千円 |
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 59,560千円
(4)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れる資産及び引受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。